FC東京

August 19, 2018

適正環境

建英の横浜レンタルが発表になった。柏戦のサブを見て建英がいないことに違和感を覚えたのがそのままだった。健太東京のスタイルには嵌らない。それはルヴァンの時にも感じたことで、とにかく守備ができないのだからトップでは使いようがない。J3であっても4-4-2ではポジションが限られる。出場機会を求めてというのはわかる。で、その先が横浜が正解だったかはわからないが、繋ぐサッカーを標榜しているので、建英のプレーは嵌りそうな感じはする。齋藤学をイメージするとわかりやすい。ただ、彼のチームはスタイルを変えたことで苦境に陥っている真っ最中だ。そのまま継続できるかどうかは甚だ怪しい。
 
翔哉が東京では伸び悩んだ末にポルトガルへ行って活躍し始めたと同様、チームのスタイルが変わればタレントが活かされるというのはありうることで、そうなることが選手にとってもクラブにとってもいいことだ。それにあと1年でスペインに戻るという噂はまことしやかに今も囁かれている。期限付きにしたのもその辺を含んでの話だろう。どうも東京は昔からファンタジスタとは縁がない。泥臭く、全員でせめて守ってがなんとなく続くDNAだ(アカデミーに足りないのは、その泥臭さかもしれない)。もし横浜が建英をうまく使えるならば、そういうスタイルがこれから建英が行くべきチーム(あるいは相性の良い監督)なんだろう。本当の居場所がスペインにあるとして、そこまでの繋ぎとして活躍できる場があれば、それに越したことはない。ゲームに出れば成長できるわけでもないが、とにかく実力でスタメンを勝ち取って来いよ。相手してやれないけど(たぶん)。
 
 Vamo! TAKEHUSA。

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August 16, 2018

爬羅剔抉

FC東京0-1柏
 
まぁ、馬脚を現したというか、ここまでディエゴ頼みだったとは、いまさらながら呆れるというか。とにかく前線に収まるところがない。だから押し上げも弱いし、サイド攻撃にも人数がかけられない。左サイドから強引に長いパスでサイドチェンジをかけるシーンが何度かあったが、柏も振り切られることがなくしっかり守ってくる。前半は双方打開策がなく、後半に入ってフィジカルの差で東京が押し込み始めたものの、フィニッシュ精度が低くて点にならず。省エネの柏に、一瞬のすきをつかれて、瀬川のオーバーヘッドはまぐれにしても、決められてしまう。この直前のプレー。攻め込んでいて変なボールの奪われ方をしていたから、しっぺ返しを食うんじゃと危惧した通りになった。
 
全体的に体が重そうで、プレーが中途半端。ミスも多かった。中でも特にヨネの出来が相当悪く、ピンチになるようなパスミスやら、攻撃ではフリーでゴール前に入ってきてもシュートがまったくミートしないなど踏んだり蹴ったり。モリゲが完全休養(オヒサルには何もないので怪我とがではないと思うのだが)でベンチにも入らなかった。各ポジションとも3人から4人でローテーションしてフィジカルを維持しているものの、それもかなり限界にきているようだ。拳人は別にして、ソータンがベンチに入っておらず、この日は山田、平川、品田のJ3メンバー(建英はどうしたと観戦メモに書いた途端のオヒサル発表w)が顔を並べる。前田さんが復帰してきたのは明るい材料だが、それでも、ディエゴ頼みの前線の起点を今後どう考えるのかは、結構深刻な話だ。リンスではポストにならない。ディエゴがいつ負傷してもおかしくないのだから、柏戦はそのシミュレーションと思えば高い授業料ではなかったかもしれない(負けていいわけではないのだが…)。
 
東京のハイプレスもだんだん相手に研究されてきていて、うまく嵌らなくなってきている。逆にヒョンスや丹羽にプレスをかけてきて、ビルドアップもままならないケースが散見される(相手のボランチの脇あたりにボールがほとんど入らなかった)。大負けすることはないが、勝ち切れずに落とすゲームが、特に下位チーム相手で多すぎる。またぞろ‘イイ人東京’復活である。下位に取りこぼしていたのでは優勝は無理。勝ち点取れても3じゃないと追いつけない。夏の連戦はまだまだ続く。これからはもっと若手の力も借りなければいけない。久々に出場した怜君もちょっと遠慮気味に見えた。若手といえども出たからには意欲的に行かないといけない。
 
チーム一丸となって、今こそ正念場である。

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August 06, 2018

敢為邁往

FC東京1-0神戸
 
イニエスタ詐欺のお陰でチケットは完売したが、果たして出場しないと知ってお客さんは来るのか来ないのか。大変興味深かったが、そんなうがった見方は杞憂に終わり、4万4千という今季最高の入りとなった。おそらく、サッカーを生で見るのは初めてや久しぶりの人も多かったと思うが、そんな人たちの前で最高の勝ちゲームを見せることができたことは、何よりの販促となった。イニエスタ一人よりも、サッカーって面白いと思ってもらうことが大事で、それが次も行ってみようかと思わせる原動力になる。イニエスタがいなくなったリーグでも続けて観戦してくれるファンを増やすことの方がよっぽど重要なのだ。確かに、イニエスタのプレーを生で見ることができなかったのは残念ではあるけれど、別の意味で彼には感謝したい。
 
さて、ゲームの方はうだるような暑さの中、完全な消耗戦が繰り広げられた。前半の丁度真ん中で給水タイムが設けられるほど。そんな条件の中、選手たちは懸命にピッチを駆け巡る。中3日のスケジュールで、今日は東がお休み。最近は各ポジションを3人で回しており、フィジカルの維持に努めている。その成果は確実にあって、中盤から前のプレスに神戸は思うようにボールを前へ運べない。怖いのはウェリントンのセットプレーぐらい(にしてもサイズが半端ない)。双方攻めるも最後の一歩が出ないという感じの前半だった。
 
後半に入って健太監督は早い時間にソータンと東をチェンジ。大森がやや精彩を欠いていたので大森かなと思ったのだけれどソータンだった。そろそろ双方電池切れを見越して投入したリンスが前節に続いて結果を残す。値千金の決勝弾。たった1枚の補強がこれほど効くとは正直思っていなかった。上手く行き過ぎる。久しぶりのブラジルコンビの前線はいかにも頼もしい(最近のディエゴは持ちすぎるきらいもあるが…)。
 
室屋やヨネは無尽蔵のスタミナであの酷暑のピッチを縦横無尽に駆け回った。ヨネは2度ほどあったCKのこぼれ球をミドルでシュートするも、2発ともバーの上。ドライブはかかっているのだけれど落ちきれない。多分練習は随分しているのだろう、これが決まるようになれば新たな武器になる。
 
マコがU21に選ばれたので、また成長して帰ってきてほしい。そうすれば、丹羽が入ってきたCBの回しもさらに楽になる(モリゲが出ずっぱりでちょっと心配だが、第2の中澤でも目指すのか?)。FWはリンスが入って永井が戻ってきた。サイドMFもソータンが頑張っている。ボランチもOK。SBもマコを計算に入れれば4人体制だ。夏を乗り切る体制は整った。あわやスコアレスドローかというゲームを拾えたのは大きい。前節も逆転勝ちだったし、こういう粘って勝ちを拾えるチーム体力ができてきたのは、いよいよ本気で優勝を狙えるチームになってきたということだろう。ただ、その意味では長崎戦を落としたのは大きい。最後の最後であの時ああだったらというゲームにならないといいのだが。そんな杞憂を夏の快進撃で吹き飛ばしてほしいものだ。

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July 23, 2018

常山蛇勢

FC東京5-2横浜
 
W杯で嫌というほど見たセットプレーとカウンター。現代サッカーで勝利するにはこの2つは必須アイテムだということを改めて再現して見せた。横浜が前節大量点を挙げたのも、相手が前掛かってカウンターで決めたものだろう。それが次のゲームで自分の身に降りかかってくるとは、彼らも思いもよらなかっただろう。実際、ディエゴにはハットのチャンスもあった。交代出場で出てきた永井にも、あの短い時間でさえ3点取れるチャンスがあった。自分がゴールインしたのはご愛嬌だが、点は取れるときに取っておくべきだ(室屋が自分で打ったのは感心しなかったな。あれは永井に出すべきだった)。
 
この好循環は守備から来ている。特に中の守りが固いため、サイドへ押し込んで奪えている。前目からのプレスも上手くパスコースを限定できている。ただ、このゲームではやはり先制点であるコースケの飛び道具が大きかった。ゲームの主導権を握ることができれば、相手に持たせて裏を突く攻撃が機能するわけで、この先も先制点は大きなポイントになるだろう。勝ち切るためには攻守ともにセットプレーは重要だ。
 
ソータンがしっかり機能して得点を取って(実質2得点?w)、最終ラインではマコが奮闘しJ初ゴールを決める。誰が出てもやるべきことができているのは日ごろの練習の成果だろう。ヒョンスもW杯の後遺症から戻ってくるだろうし、永井が完全とは言えないもののプレーできるようになった。リンスや丹羽も計算できるようだ。丸は出ていったが、DFは何とかなりそう。あとの心配事は東だけ。本人的にはフル出場も問題ないかもしれないが、リーグはまだ前半が終わったばかり。上手く休ませながら(もう一枚サイドMFを)、広島を追撃してほしい。

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July 17, 2018

北京世代の終末

かつての10番の輝きは一体どこに行ったのか。当時は大したプレーヤーとして認識されていなかった本田がビジネスマンとして大成し、次はオーストラリアかという噂が飛び、佑都はトルコに第3の人生の場を見出した。それに比べてなんともしょぼいキャリアの週末であることか。のらりくらりした独特のボールキープと、凡人にはなかなか理解しがたい王様パスと、そして誰も想像しえない発想で決めるゴール。カンテラの出世頭のプレーは、代表スタンダードには遠く及ばなかったものの、観る者を良い意味でも悪い意味でもドキドキさせる、癖になる酒のつまみのようなものなのである。アジリティーとクイックネスに欠けるので、ある人にとっては非常にイライラさせられるところもある。それでも、居ることで何かを起こしてくれそうな期待感もある。本当に茫洋として捉えどころのないプレーヤーだ。だがそれ故に、その天才肌のプレーに対して魅力を感じ、彼のデビューからずっと見守り続けてきた。そして、おそらくはもう東京のユニフォームを着てプレーすることはないだろうことは覚悟しつつ、この先引退まで応援し続けたいと思うのである。まずは、新潟のJ1復帰に少しでも力になってくれたら良い。
 
さて、問題は来年の10番は誰がつけるのかだ。陽平の前はワンチョペが1年つけて期待を裏切り、その前は文丈が6年つけている。さらにその前は加賀見、奥原だった。こうしてみると、クラブとしてはあまり10番という番号にこだわりを持っているようには思えない。チームスタイルとしても、ゲームメーカー的なプレーヤーや、いわゆるエースと呼ばれるようなプレーヤーはあまり存在しなかったというのもある。ストーリーとしたら、建英が10番背負って点を取るのが一番美しいのだろうけれど、現状を考えるとそう簡単な話でもないし、今季の活躍次第では東あたりになるのではと思ったりする。いや、まだ時間がある夏の補強で10番らしいプレーヤーが加入するとか?

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July 05, 2018

本気で優勝争いをするつもりはあるか

丸がこのタイミングで名古屋へ完全移籍した。期限付きではないところに丸の本気を感じる。SBもこなす貴重なサウスポーDFを失うのは結構大きい。カズは福岡へ出してしまい、残ったメンバーで後半戦の最終ラインを支え切れるだろうか。焦心のヒョンス、ロシアに行けなかったモリゲ、モチベーションはどうだろう。
 
FWでは永井が長期離脱になる怪我を負ってしまった。代わりにloanでリンスが甲府から来てくれる。かつて脚時代に健太監督に指導を受けていたので即馴染むとは思うが、ディエゴとのコンビネーションはまた一からだ。
 
キャンプの練習試合では学生相手に2失点しているし、守備に一抹の不安を覚えないではない。また、前から指摘している攻撃的MFのサブの充実はなされるのかされないのか。こういった動きからも、今一つクラブの本気が感じられない。シーズン途中だから大きく変えることはないのは当然なのだが、やはり前半戦で見えてきた課題に対してどう対処するかは注目すべき点だ。この短期間で既存戦力の底上げができたとは思えないのだが…。
 
W杯は泡沫の夢。我々には厳しい現実が待っているのだ。

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June 26, 2018

ノリオ

佐々木じゃないよ、鈴木だよw。

ずっと行方を追いかけていたがやっと消息が判明。2016年浪人しながらプレーヤーとしての道を探りつつも納得できるオファーが得られず引退を決意したんだそうな。そして、選手のマネージメントなどを手掛ける選手によるサッカー会社を立ち上げて精力的に活動しているみたいだ。元気で何より。憂太のサッカースクールにも助っ人で行ってたり、健太郎が契約していたのも初めて知った。OB連中も繋がりながら頑張っている。ナオが解説者デビューしたり、星が町田市議に当選してたり、なんか長いこと支援者をやっていると、こんなことにもなるんだなぁと感慨深い。サッカー選手は現役が終わってからの人生の方が圧倒的に長い。それぞれの新しいフィールドでみんな頑張れ。

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June 25, 2018

カズ移籍

ロシアではナオが解説者デビューし盛り上がっているなか、カズの福岡出向が発表になった。カズもいい年だし、若手に押し出される格好での移籍決断ではあるが、岐阜に行っていた時とは状況も異なり、おそらく片道になるだろう。トップはモリゲ、ヒョンス、丸の3人で回し、山田とマコでサポートすればそこに席はない(そういえば山田は今どうしてるんだろう)。モニだって出ていった後いまだに頑張っているのだから、息の長いプレーヤー目指してこれからも精進してほしい。福岡もインスが先に行ってるし、チームとしてはJ1復帰もまだまだ狙える位置にいるのだから、しっかり貢献してJ1に戻ってこられればいい。VAMOS!KAZU。

 
さて、J世の中的には、柿谷が脚に移るとか、清水がドゥグラスを取るとか、磐田が大久保取るとか、中断期間を使って各チームいろいろ補強に余念がない。一時、うちがドゥグラスに触手を伸ばしているという報道も出ていたようだが、結局他に行かれてしまったようだ。厳しい夏場を乗り切るためには補強も必要だが、FWではないと思う(矢島と大智で十分)。以前にも書いた通り、サイド(守備)のできるMFが絶対必要。どこぞに浮いている人材居ないかなぁ。

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June 04, 2018

週末の2試合

6/2(土)15:00KO@小平
JCY関東予選トーナメント3回戦 vs三菱養和
FC東京U18 2-2 三菱養和SC(PK戦2-4)
 
前半に完全に崩されてはいなかったにせよ、不本意な2失点で、HTにはミニラ佐藤さんの檄が飛ぶ。迫力があった。不発のFW2枚を入れ替えて臨んだ後半戦。早くもその効果が表れ、交代で入った宮田君がファインシュートで1点を返す。その後も風上を利して攻め続けるが、なかなか得点に至らずなんとももどかしい。そして、いつのまにやらAT突入。本当に最後のワンプレーでボックス近くで獲得したFK。慎吾が蹴りだしたボールは結局誰も触らずそのままゴールに吸い込まれて、劇的な同点弾となる。このキックの少し前にもFKを蹴っていて、その時は大きくふかしてしまっていたので、その感触を修正できたのが大きかった。せっかく追いついたものの、PK戦は2人が外し、トーナメントはここで終わりとなった。養和も強かったけれど、決して勝てない相手(翌日準決勝が行われレッズユースに3-2勝利。決勝進出を決める)だっただけに、押し込まれた時に落ち着いて対処する余裕があればよかったなと思う。この悔しさは本選で晴らせばいい。まだチャンスはある。それにしても、プレミア開幕で見た時よりは随分逞しくなってきたが、相変わらず軸となる選手が出てこない。翼もゲーム中プレーにムラがあるし、このチームには絶対的エースが必要だ。
 
6/3(日)14:00KO@西が丘
J3リーグ第12節 vs鹿児島
FC東京U23 2-3 鹿児島
 
首位相手にどれだけ意地を見せられるかと思いきや、若い2トップが爆発して2点のリードを奪う。しかし好事魔多し。終盤、電池切れであれよあれよという間に追いつかれ、ATには逆転弾を食らうことに。リッピが持たずに最後のカードを切ったこともあるが、サブをほとんど入れておらずDFの修正がまったくできなかった。これは采配どころではない。山田はどうしたんだろうか。代わりの木村君はやはりこのレベルではちょっと厳しかった。柳をマコに変えたのもよく分からず(何か理由はあったんだろうけれど)、終盤どうするのか、チームとしての意志が統一されていたようには見えなかった。結果的に押し込まれ、相手の勢いに負けてゴールを奪われた。そんな感じ。後ろのおじさんたちが陽平代えろと言ってたけど、人も枠もなくなってしまってはどうしようもなかった(陽平マニアの私でもこれには同意)。リッピはずっと小川から守備の指示を受けていて、行けだの戻れだの振り回されたのが結局脚に来た原因になったのかもしれない。ただ、あの辺の判断はプロならできないと話にならないし、特に4-4-2ではサイドの守備は結構重要だから、あのタスクがこなせないようだとリッピもこれから先は難しい。唯一の光明は2トップ。特に矢島の2点目は素晴らしかった。早く実績を積んで、トップに上がってきてほしいものだ。
 
それにしても、2点のリードも守り切れないのは、一部監督の責任であると思うのだが如何。

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May 22, 2018

ファンタジーサッカー2018 第15節レビュー

うーん、見事に権ちゃんにしてやられました。こちらもクリーンシートだったので文句は半分ですが、あのソータンのヘッドを弾き出したのには恐れ入りましたよ。ディエゴのポストといい、なんかうちから出ていった人たちの執念みたいなものを感じました。小林悠が出てなかったのは痛かったですね。ここは憲剛でした。そして金崎じゃなくて、やっぱジョーでした。
 
【mini】(第15節)
GK林彰(東京)…7fp
DF森重(東京)…5fp
DF室屋(東京)…5fp
DF佐々木翔(広島)…3fp
DF太田宏(東京)…7fp
MF東(東京)…5fp
MF天野純(横浜)…9fp
MF大島僚(川崎)…7fp
FW小林悠(川崎)…0fp
FWディエゴ・オリベイラ(東京)C…3fp
FW金崎(鹿島)…3fp
sub FW久保建(東京)…0fp
合計57fp 通算514fp
チーム時価 +820
18位/257(↓10)東日本リーグ
 
これでしばし中断です。せっかく上がこけたのに1つしか縮められなかったのは痛いですが、ロシアに呼ばれる人もいなさそうなので、じっくり熟成できそうです。それまではJ3とU18で喰い凌ぎましょう。
イニエスタが来るみたいだし、低迷する各チームは補強に余念がないですね。うちもサイドMFの補強を忘れずにお願いしたいものです。

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