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December 03, 2018

ファンタジーサッカー2018 第34節レビュー

言葉もありません。会社の後輩にジュビサポがいるのですが、どうやって慰めたらよいのか。ATで守り切るだけというところでまさかのオウン。ギャグですか。翌日のJ2も糞長いATで緑が決勝点ですからなぁ。本当に最後の最後まで、何が起きるかわかりません。そして、こちらのほうは見事残留が決まりました。いろいろありえない結果が頻出して、平均ポイントはかなり下がった模様。来年も全国リーグ(3部)でスタートできます。今年は3桁が一回もありませんでした。90越えもわずかに2回。大コケが少なかったということではありますが、それにしてもアベレージ70以上ないと話になりません。上に上がるためにも、来季はもう少し全体を見るようにしたいと思います。
 
【mini】(第34節)
GKチョンソンリョン(川崎)…5fp
DFエウシーニョ(川崎)…5fp
DF昌子(鹿島)…6fp
DF福森(札幌)…3fp
DF室屋(東京)…4fp
MF東(東京)…8fp
MFイニエスタ(神戸)…9fp
MFセルジ-ニョ(鹿島)…1fp
MF中村憲(川崎)C…7fp
FW知念(川崎)…3fp
FWジョー(名古屋)…5fp
合計63fp 通算526fp
チーム時価 +440
158位/240(↑13位)全国リーグ
年間2199fp 296位
 
というわけで、残留争いが決着したわけですが、対象の3チームのどれか1つでも負ければ磐田の16位はなかったわけです。でも、そうはならなかった。すべて引き分けというのも凄いし、ATでオウンゴールというのも、何か磐田にとりついてるんじゃないかと思ったりもします。この勢いで行くと、入れ替え戦も何かが起こるかもしれません。もしかして何年ぶりのダービー?戦力を考えれば当然力の差は歴然なのですが、緑が守ってカウンター狙いできたときに正しく対処できるか。そこがすべてのような気がします。引き分けでいいというゲームを最後で達成できなかったチームなわけですから、そこに意識がとどまっていたらやられます。でも、気負いすぎて隙を見せればカウンターの餌食。どちらにしても磐田のほうがマインド的に分が悪い。

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