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October 03, 2016

ファンタジーサッカー2016 第31節レビュー

福岡は、まぁそうなりますわな。それにしても永井w。翔哉とレアンドロのお陰でガツンと来ました。狙い通りとぅーさんも良かったし、豊田も決めたし、不満はCマークの付け所だけでしたね。やっとこさ昇格圏内に入りました。残り3節気を引き締めていきたいと思います。
 
【mini】(第31節)
GK中村航(柏)…7fp
DF中谷進(柏)…7fp
DF中山雄(柏)…7fp
DF吉田豊(鳥栖)…3fp
DF田中ト(名古屋)…8fp
MF梶山(東京)…7fp
MF中島翔(東京)…16fp
MF金崎(鹿島)…2fp
FWレアンドロ(神戸)…19fp
FW豊田(鳥栖)…7fp
FWクリスティアーノ(柏)C…4fp
合計…91fp 通算…438fp
チーム時価 +3040
30位/232(↑25)全国リーグ
 
さて、優勝争いも残留争いも混沌としてきました。年間優勝は川崎に取らしてやりたいのですが、神戸戦の内容を見てしまうと詰めが甘いと思ってしまいます。2ndは浦和がフィニッシュしそうですから、あとは年間の1位争いがどうなるか。一方残留争いは、まず福岡が脱落。湘南も残り3連勝が前提条件になった段階で降格決定的です。問題は最後の一席。新潟が磐田に勝利したことで、いよいよわからなくなってきました。現在16位の甲府は次節福岡、その次がおそらく降格決定した湘南なので、モチベーションはダダ下がりの相手とやることになります。甲府の蹴落とし力の強さから考えれば、最低でも4は積み上げることができるでしょう。そうなると32。新潟は磐田に勝利したものの残り3つは上位陣。引き分け一つだと31。磐田は3連敗でも32。問題の名古屋は最終節最低限湘南に勝てば32になります。すなわち勝ち点32を巡る攻防というわけです。一つでも上回ればその時点で残留が決まりそうです。磐田は次節名古屋戦がポイントですね。新潟はどこかで1勝しないと厳しいとなると、やはり状況的には新潟が一番降格に近いと言えるでしょう。

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