« September 2015 | Main | November 2015 »

October 2015

October 28, 2015

ファンタジーサッカー2015 第32節レビュー

やや捨て鉢になったYahooの方が高得点をたたき出してしまいますたorz。特に千真はminiもサブには入れたんですが、スタメン起用はためらわれました。そこまで出かかってたのに。ドウグラス+Cでminiのトータルはそれでも70を超えていますが、今節は平均が高かったとみえて順位はほとんど変わらず(千真と大久保を入れ替えていれば3桁)。残り2節で残留目安の130位に滑り込めるか、きわどいところになってきました。

【Yahoo】(Week27)
GK菅野(柏)…13Fp
DF水本(広島)…9Fp
DF太田宏(東京)…3Fp
DF岩波(神戸)…10Fp
DF相馬(神戸)…0Fp
MF青山(広島)…7Fp
MF橋本拳(東京)…0Fp
MF森岡亮(神戸)…12Fp
MF柴崎岳(鹿島)…4Fp
FW渡邊千(神戸)…41Fp
FW川又(名古屋)…13Fp
合計112Fp  通算1984Fp
5328位/132804(↑724)

【mini】(第32節)
GK林(広島)…8fp
DF水本(広島)…8fp
DF太田宏(東京)…2fp
DF山本脩(鹿島)…3fp
DF岩波(神戸)…7fp
MF東(東京)…9fp
MF金崎(鹿島)…7fp
MF柴崎岳(鹿島)…1fp
FW前田遼(東京)…2fp
FW大久保嘉(川崎)…-1fp
FWドウグラス(広島)C…15fp
合計…76fp 通算…465fp
チーム時価 +2130
156位/188(↑1)プロリーグ

さて、残留争いもほぼ決着し、あとはCS出場権を巡る戦いだけとなりました。松本は数字としての可能性は残っていますが、実質的に当確です。あと1勝できればボーダーは31になりますが、もしかしたら30を割り込むかもしれません。30を割るというのは相当で、それだけ下位グループの実力がJ1から乖離していたことの証左でもあります。来年は大宮と磐田が上がってくるはずなので、また違ったボトムズになるとは思いますが、あまりに下位との力差がありすぎるのも問題ですね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 26, 2015

唐突な監督問題

土曜日はノドグロを堪能していたので、正直味スタで何が起こっていたのかは知る由もありません。ただ、前節の湘南戦を見るにつけ、この結果はある程度想像できたわけで、いたたまれない気分で一週間を過ごすことにならずにすみました。確かに大一番になるかもしれない一戦に別の予定を優先させるなどソシオとしては失格かも知れません。しかし、あのノドグロの美味さは人生の何物にも代えがたい経験であり、そのそしりを受けても優先すべきことだったと断言します。これで、年間順位はガンバにも抜かれ、自力でACL出場権を獲得することも叶わなくなってしまいました。それだけ、湘南戦が重要だったということです。あの一戦こそが負けられない戦いだと認識できないことが、それだけでセンスがないということです。あとはとにかく連勝して結果を待つ以外ありません。彼らにできることはそれだけです(が、日立台も危ういなぁ)。

さて、浦和戦の敗戦からいきなり来季構想の骨の話が飛び出してきました。クラブ最高勝ち点をたたき出した監督を袖にして、新たな監督を迎えると。それもチームをJ2に落とした戦犯であるJFKを再度招集する可能性があるというのだから、おいおい、ちょっと、開いた口が塞がりません。本当にクラブは優勝する気があるんですかね。フィッカデンティには守備の整備はできても攻撃のコーディネートは無理という評価でもしたんだろうか。優勝するには守備だけではダメということはわかり切っているのだが、さりとて守備をおざなりにして攻撃に特化すれば勝てるわけでもない。それはこれまで歩いてきた道でもあるし。あくまで守備と攻撃のバランスが大事なわけで、守備面は上位チームと肩を並べるところまで来たのだから、これをベースに得点力を上げるというステップに入るべきでしょう。それをまた更地にしようというのだろうか。

監督を代えるにしても、どうしてJFKなのか。甲府をJ1に定着させた実績はあるものの、今の東京が求めるものではないでしょう。欲しいのはリーグの優勝経験であり優勝のDNAです。おそらくはメンタル。戦力的には不足がないのに、肝心なところで勝てない。そういうチームの勝負弱さを叩き直してくれる監督であれば、またそれもよしです。その基準に照らし合わせた時、今名前が出てきている監督候補からは正直その力を感じることができない。清水が欲しいというならJFKは清水に譲ってあげるべきです。外国人監督が4年続いたから次はそろそろ日本人?一体何を軸に人選しているんでしょうね。せっかくフィッカデンティが築き上げたウノゼロのDNAも無駄にならなきゃいいのですがね。ザックでも呼んでくるんなら大歓迎ですけど。天皇杯というACLルートが残されているとはいえ、こんな時期にいきなり不安になってきましたよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 23, 2015

ファンタジーサッカー2015 第32節

さて、残り3試合となりました。miniはまだ残留の可能性はありそうですが、高めのポイントを続けて出さないと降格は免れません。なので、ここは優勝争いをしている2チームにおんぶにだっこ。わが軍はそれでもちょっとは期待して(裏切られても仕方ないですが)ちょっとエントリー。大久保の怪我の具合によってはminiは直前に入れ替えるかもしれません。Yahooは予算の都合上神戸軸にしました。ボトムズ絡みなんでどう出るかわかりませんが、安さは魅力です。古巣対決の川又に一票入れておきました。

【Yahoo】(Week27)
GK菅野(柏)
DF水本(広島)
DF太田宏(東京)
DF岩波(神戸)
DF相馬(神戸)
MF青山(広島)
MF橋本拳(東京)
MF森岡亮(神戸)
MF柴崎岳(鹿島)
FW渡邊千(神戸)
FW川又(名古屋)
勝負チーム:神戸

【mini】(第32節)
GK林(広島)
DF水本(広島)
DF太田宏(東京)
DF山本脩(鹿島)
DF岩波(神戸)
MF東(東京)
MF金崎(鹿島)
MF柴崎岳(鹿島)
FW前田遼(東京)
FW大久保嘉(川崎)
FWドウグラス(広島)C
前節合計55fp

ACLは残念でした。前半0-0は予定通りだったでしょうが、体の方が最後ついていかなかったみたいですね。来年わが軍があそこにいられることを願ってます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 21, 2015

ファンタジーサッカー2015 第31節レビュー

これで今季終戦ですわ。miniは今季最低点を更新。今節得点者が有名どころではなかったものの、わが軍に傾注したツケは大きくボロボロでした。次節からはあっさり通常営業に戻し、miniはプロリーグ残留を目指したいと思います。

【Yahoo】(Week26)
GK山岸(山形)…7Fp
DF森重(東京)…0Fp
DF太田宏(東京)…2Fp
DF中澤佑(横浜)…5Fp
DF西(鹿島)…1Fp
MF米本(東京)…6Fp
MF高橋秀(東京)…6Fp
MF齋藤学(横浜)…13Fp
MFレオシルバ(新潟)…9Fp
FW前田遼(東京)…6Fp
FW山崎亮(新潟)…2Fp
合計…57Fp  通算…1872Fp
6052位/132779(↓291)

【mini】(第31節)
GKブラダ アブラモフ(東京)…3fp
DF森重(東京)…2fp
DF太田宏(東京)…1fp
DF徳永(東京)…3fp
DF丸山(東京)…3fp
MF米本(東京)…3fp
MF高橋秀(東京)…3fp
MF遠藤康(鹿島)…4fp
FW前田遼(東京)C…2fp
FWピーターウタカ(清水)…1fp
FW宇佐美(G大阪)…4fp
合計31fp 通算389fp
チーム時価 -4120
157位/188(↓51) プロリーグ

清水が3節を残して降格が決定しました。次節では山形がおそらく決定するでしょう。いつの間にか折り返し時点で残留争いの対象だった仙台、甲府は勝ち点を重ね安全圏に入っていった代わりに、鳥栖と神戸がボーダーに降りてきています。それでも松本と神戸の差は5。不思議なことに松本は鳥栖と神戸両チームとの対戦を残していて、直接対決でひっくり返す可能性をまだ残しています。常識的には残り3試合で5差は相当難しいのですが、神戸が直近連敗を続けているので、もしかしたらという雰囲気もあるにはあります。ただ、神戸は次節ホームで山形、最終戦はアウェーで浦和ですから、山形戦必勝で松本ドローであれば残留が決定します。鳥栖も松本戦引き分ければ残り2試合どちらか引き分けでOKになります。ボーダー予想は途中で33に改定しましたが微妙なところですね。何にしても松本は3連勝するしかないわけで、次の鳥栖戦を引き分け以下だと当確が出るでしょう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 19, 2015

獅子博兎

FC東京1-2湘南

完全に走り負けていたし球際も負けていた。ヨネや秀人が中盤でギリギリのところで応戦していたが、まったく余裕はなかった。トラッキングデータを見てもそれは明らか。確かに多く走ればいいっていうものではないが、湘南の方が攻守に積極的だった印象は数字が裏付けている。終盤湘南の永木が足をつりながらそれでも懸命に走っていたのを見るにつけ、サッカーの原点、基本の大切さを改めて思い知る。一昨年降格が決定した因縁の味スタで、勝ち点1を挙げれば残留が決まるという明確なモチベーションに対して、東京も2nd優勝というモチベーションはどれほどのものだったのか。その気持ちの差がこの結果のように思えて仕方がない。せっかく前節広島で首位を蹴飛ばしても、この敗戦がそれを無に帰してしまう。上位であるならば、それにふさわしい戦いをしてほしいと思うし、中位以下は蹴散らすぐらいの力強さが欲しい。それが、高いところからプレスに対応するのが精いっぱいは情けない。終盤ハーフコートゲームになっても点が奪えないのは情けない。相手が5バックでサイドに蓋をしてくることは事前に予想されたことだし、もうちょっとうまく攻めることができたんではないだろうか。手を抜いたとは思わないが、これが全力なのかと思うと、優勝争いなんか夢のまた夢である。こんな感じだと、次節浦和にチンチンにされないことを願うばかりだ。

コースケは調子が悪そうだった。クロスの精度は低く、カウンターを受けた時の戻りもキレがなかった。モリゲは相手のハードタックルに痛み前半で交代。ミステルは既定路線で吉本を投入したが、バックラインからのゲームの組み立ては丸に依存する形になり威力は半減した。管理人さんは徳をCBにスライドさせ陸を入れた方が良かったと言っていた。確かに徳がサイドに張るよりはクロスの本数は増えただろうが、その分守りのリスクも上がるから善し悪しがある。攻めの方は、タマが秀人に出したラストパスは久々に崩した感が強かったプレーだったが、肝心のフィニッシュがあれではしょうがない。秀人は相手のラフプレーとその裁定に随分レフェリーに言ってたみたいだ。そこも冷静に乗り切らないといけない。さて、このゲームで最大のやらかしはブラダだろう。ゴールラインギリギリに止まったボールをラインを割ったと思い込み、ボールを運ぶ途中で自分で割ってしまったことで相手にみすみすCKを献上した凡ミス。湘南の先制点も、遠めのシュートのセービングミスから生まれたものだし(最初のシュートは枠外だったのでは?権ちゃんなら見送っていたかも)、プレースキックは相変わらず飛ばないし、なんとも頼りない。

全体的に攻めも守りもちぐはぐだった。広島戦はラッキーゴールで勝ち点3に終わったが、内容的にも緊張感があって攻守にメリハリが効いていて充実感があった。それが安定的に持続しないうちは優勝は難しいだろう。守るだけでは勝ち点3は入ってこないのだから。そして、湘南のように相手との力関係が逆転するときに、確実に勝ち点3を取れないようでは先に進むことはできない。勝利へのこだわりが完全に空回りした一戦だった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 16, 2015

ファンタジーサッカー2015 第31節

今節から最終戦まで基本的にわが軍と一蓮托生です(ただし優勝可能性が途切れたところでリリース)。とはいえ、バックラインは固まっているものの前線の構成は毎試合コロコロ変わっているので、その辺りは他チームの力を借りることになります。Yahooは5人制限があるので大量にとはいきませんが(それ以前にポイント上限に引っかかります)、極力優先的にエントリーさせたいと思います。大久保はどうしようかと迷ったんですが、対広島戦は最近締まっているのでちょっと見送り。宇佐美は赤軍撃破の願いを込めて、ピーターウタカはあだ花にふさわしいゴールを、とそれぞれ情緒的にエントリーしました。

【Yahoo】(Week25)
GK山岸(山形)
DF森重(東京)
DF太田宏(東京)
DF中澤佑(横浜)
DF西(鹿島)
MF米本(東京)
MF高橋秀(東京)
MF齋藤学(横浜)
MFレオシルバ(新潟)
FW前田遼(東京)
FW山崎亮(新潟)
勝負チーム:FC東京

【mini】(第30節)
GKブラダ アブラモフ(東京)
DF森重(東京)
DF太田宏(東京)
DF徳永(東京)
DF丸山(東京)
MF米本(東京)
MF高橋秀(東京)
MF遠藤康(鹿島)
FW前田遼(東京)C
FWピーターウタカ(清水)
FW宇佐美(G大阪)
前節合計84fp

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 07, 2015

ファンタジーサッカー2015 第30節レビュー

山形頑張っちゃいましたね。残り5節で8差はよほどのことがないと無理ですが、やっぱりやってる本人たちが諦めるわけにはいかないですものね。失礼しました。さらに齋藤学と遠藤航が怪我で急きょ欠場してしまい、2人も0がつく始末。それでもminiは大久保がダブルにCマークでチームを救ってくれました。まぁ、湘南に乗っかった時点でアウトだったわけですから、ホント命拾いしました。要はわが軍をもっと信じろということですね。

【Yahoo】(Week25)
GK秋元(湘南)…6Fp
DF森重(東京)…9Fp
DF太田宏(東京)…7Fp
DF遠藤航(湘南)…0Fp
DF三竿(湘南)…5Fp
MF菊池大(湘南)…6Fp
MF齋藤学(横浜)…0Fp
MFレオシルバ(新潟)…9Fp
FW阿部拓(甲府)…4Fp
FWパトリック(G大阪)…14Fp
FW高山(湘南)…2Fp
合計…62Fp  通算…1815Fp
5761位/132701(↓247)

【mini】(第30節)
GK秋元(湘南)…4fp
DF田中マ(名古屋)…5fp
DF太田宏(東京)…7fp
DF遠藤航(湘南)…0fp
DF三竿(湘南)…4fp
MF齋藤学(横浜)…0fp
MF高橋秀(東京)…6fp
MF菊池大(湘南)…3fp
FW大久保(川崎)C…18fp
FW高山(湘南)…2fp
FW宇佐美(G大阪)…3fp
合計70fp 通算358fp
チーム時価 -1610
106位/188(↑23)プロリーグ

さてさて、2nd優勝&年間3位以内には残り4つ全部勝つつもりでないといけません。ポイントはやはりホームの浦和戦だと思います。ここで勝てば名実ともに上位の仲間入りができる。対3-4-2-1の予行演習は広島でできたのだから、再現すればいいだけの話です。
他方ボトムズですが、清水はほぼ確定と言っていいのではないでしょうか。山形と松本はともに新潟戦を残しており、ここを勝ち切れば残留の目が見えてくるかもです。いずれにしても次節がそれぞれにとっての残留を占う大一番(新潟vs松本&山形vs甲府)になるのは間違いありません。FS的には触らぬ神に祟りなしですね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 05, 2015

穿壁引光

広島0-1FC東京

エディオン初参戦。雨が心配でメインのアウェー側指定を取ったのだが、なんと2列目。ピッチが近いがレベルなのでゲームとしてはちょっと見ずらい位置になってしまった。今日映画館でも新幹線でも席位置を選べるというのにJリーグは本当に遅れている。おかげで決勝点もどうやって入ったのかがよく確認できず、TV録画を見てようやく拳人のシュートが河野に当たって入ったものだと分かった次第。しかも、メインについている屋根は小さくて、雨が降ってきたらほとんど意味がないことが現地で初めて分かった。まぁ、バックスタンドが妥当なところ。上位決戦にもかかわらず2万も入らないのでは、様子を見て当日券でもいいかもしれない。

肝心のゲームはと言えば、前節松本戦の反省をもとに、ボールへの寄せはすばやく球際も厳しく行っていた。広島の左サイドには柏の代わりに清水が入っていたが、それがどう影響したかはよくわからないものの、3-4-2-1システムの特徴であるサイド攻撃にもしっかり対処できていた。怖かったのはサイドの裏に放り込まれ、DFラインを戻りながら守備したところにマイナスを入れられ2列目、3列目がシュートというパターンだが、これもなんとか防ぐことができた。この日の東京は、完全に受けに回ることなく、ポゼッションからある程度攻めの形も作れていた。特に拳人は惜しいシュートをいくつか放っていた。最初シューズが黒なのでてっきり前田さんと思っていたのだが、後で録画を見たら2本とも拳人だったのでちょっとびっくりした。秀人が復帰していたというのもあるのだろうが、シュートを打てるポジションまで出ていけていたのは格段の進歩だ。そして、得点者は河野に譲ったが実際スコアは彼のシュートから生まれた。まぁ、枠にいっていなかったのでシュートそのものはお世辞にも褒められたものではないが、打つことによって何かが起きるという典型のプレーだ。前節と打って変わって積極的なのがいい。そして前節同様走り切ってゲーム終了まじかで足をつってリタイヤ。吉本が交代で入り5バックでATをしのぎ切るのは前節とまるっきり同じ展開だ。しかし、ゲーム内容は遥かに良かった。これぞウノゼロの醍醐味、見本のようなゲームであろう。

序盤、ブラダがゴールキックを蹴ろうとしたとき、ミステルがDFに繋げと指示を出した。いつもなら何も指示なく蹴らせているのに、最後尾からビルドアップさせたのだ。前から食らいつかせて中盤にスペースを作る狙いだったのかよくはわからなかったが、広島も東京にボールが渡るとすっと自陣に引いてブロックを作って守備に入ったので、かなり東京のカウンターを警戒しているなと思った。この辺は神経戦でもあった。最後のG前はヒヤッとしたが、しっかりとしたプレーをしてさえいれば結果は自然とついてくるものだ。

さて、川崎がガンバをボコ凹にしてくれたおかげで下は5つに開き、上は3つに縮まった。首位までは6差と厳しいが、年間3位の地盤は固めることができた。2ndという視点では首位広島と4差。可能性はまだある。いずれにしても、残り4つ全部勝つつもりでやるということだ。次節湘南も3-4-2-1。予習もこれだけやれば十分だろう。浦和を倒し名実ともに「上位チーム」になろう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 02, 2015

ファンタジーサッカー2015 第30節

今節は湘南一本で行きましょう。山形の面々はもうダメなことは薄々気づいているはずで、湘南が先制したらガタガタになりそうな予感もします。わが軍は控えめに、あとは気になるところからちょこちょこつまんできています。甲府vs新潟は基本気迫で新潟が上回ると思うのですが、あまり点は動きそうもない。バレーはちょっと気になるかな。得点王対決はminiはどうせなんで2人とも入れてしまいました。Cマークが吉と出るか凶と出るか、それともまったくの不発かw。

【Yahoo】(Week25)
GK秋元(湘南)
DF森重(東京)
DF太田宏(東京)
DF遠藤航(湘南)
DF三竿(湘南)
MF菊池大(湘南)
MF齋藤学(横浜)
MFレオシルバ(新潟)
FW阿部拓(甲府)
FWパトリック(G大阪)
FW高山(湘南)
勝負チーム:湘南

【mini】(第30節)
GK秋元(湘南)
DF田中マ(名古屋)
DF太田宏(東京)
DF遠藤航(湘南)
DF三竿(湘南)
MF齋藤学(横浜)
MF高橋秀(東京)
MF菊池大(湘南)
FW大久保(川崎)C
FW高山(湘南)
FW宇佐美(G大阪)
前節合計63fp

エディオン、初見参です。行ってきます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« September 2015 | Main | November 2015 »