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November 01, 2010

ファンタジーサッカーmini10 第28節レビュー

鹿と脚が誤算。同じアゴでもセイゴーが正解でした。なんだかガンバはやる気があるんでしょうか。こんなことなら、次節も気の抜けた状態で上京していただきたい。でないと不公平。

GK 曽ヶ端(鹿島)…4fp
DF 岩政(鹿島)…4fp
   永田(新潟)…7fp
   田中隼(名古屋)…10fp
   高木(G大阪)…0fp
MF 兵働(横浜)…7fp
   石川直(東京)…9fp
   10番(東京)…4fp
FW 玉田(名古屋)…3fp
   ケネディ(名古屋)C…8fp
   平井(G大阪)…5fp
合計69fp 通算218fp
チーム時価 -50
88位/630 関東リーグ

さて、これでほぼ名古屋の初優勝が固まった感じがしますね。もともと外様でチームを作るスタイルだったけれど、これまでは優秀な人材を集めても結局それを束ねて本気を出させることが出来なかった。優勝できたとすれば、それはやはりピクシーのお陰でしょう。裏山鹿。かたや我が軍はムラバ曰く‘切り札’のJFKで残留争いの憂き目に合っている。のび太はあるベクトルに引っ張っていったけど、やばいとなったときに戻す原点があった。JFKは戻るところもなく迷宮に迷い込んでいってしまった。熊さんが愚直に大黒と平山の2トップを固定するところなんかに、一日の長を感じてしまうわけです。サッカーはやっぱり監督のウエイトが高い。

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