« September 2010 | Main | November 2010 »

October 2010

October 29, 2010

ファンタジーサッカーmini10 第28節プレビュー

名古屋、鹿島、G大阪を軸にちょっとばらけてます。我が軍からは日本平はゲンがいい?ナオをエントリー。勝ちたいですね。でも、いい加減清水も学習するでしょうから、厳しい戦いになりそうです。また、米がいよいよ復帰しそうですが、こちらの方はまだ様子見。使えるのは次節からでしょうかね。

【掟】 略

GK 曽ヶ端(鹿島)
DF 岩政(鹿島)
   永田(新潟)
   田中隼(名古屋)
   高木(G大阪)
MF 兵働(横浜)
   石川直(東京)
   10番(東京)
FW 玉田(名古屋)
   ケネディ(名古屋)C
   平井(G大阪)
(前節79fp)

Jとは全く関係ないですけど、昨日行われたプロ野球のドラフト会議の話。大石と斎藤という早稲田の二枚看板が二人ともパリーグに指名されました(決まったわけではないですけど蹴ることはないでしょうね。昔は巨人至上主義だったから、パなんて行きたくないといって駄々こねる選手がたくさんいましたが、最近はパリーグの方がなんかイメージいいです。これも、日本の上にMLBがはっきり見えちゃったからなんでしょうか)。ファンは甲子園の再現、田中と斎藤の対決を早くも楽しみにしている感じです。これでさらにセリーグは没落していきそうですね。
例年我が軍はヤクルトとコラボしていますが、野球を見に行く=呑みに行くと同義になってしまうのは、やっぱり見ていていまひとつ面白くないからなんだと思いますよ。それは、見に行くに値する(見に行きたいと思う)プロ(のプレー)が少ないからだと思うし、さらにそれは味スタでも同じことが言えると思うんですね(流石に味スタではゲーム前に生1杯に留めておりますが)。興行である以上、勝ち負けと同じくらいプロとしての魅せるプレーをお願いしたいものです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 26, 2010

ファンタジーサッカーmini10 第27節レビュー

こちらの方も権田さまさま。何気なく選んだ横竹も2桁だし(MF登録だけどポジションはDFなのねん)、平均的にポイントがとれたお陰で高fpになりました。チョンスンも5試合連続ゴールと絶好調。代表に招集されるらしい。李にしても赤嶺にしても、うちから出て行った選手が活躍するのは嬉しいことなのだけれど、複雑なものがある。高原が放出されたのはエジとの相性の問題だったらしい(fromサカマガ今週号)。では、我が軍のFWの軸は一体誰で、何故彼らは出て行ったのか。あまり上手くいっていない現状を考えると、フロントの選手眼を疑いたくもなる。

GK 権田(東京)…15fp
DF 今野(東京)…5fp
   田中マ(名古屋)C…6fp
   増川(名古屋)…7fp
   市川(清水)…7fp
MF ダニエルソン(名古屋)…9fp
   横竹(広島)…10fp
   10番(東京)…7fp
FW 李(広島)…9fp
   平井(G大阪)…7fp
   ケネディ(名古屋)…4fp
合計92fp 通算149fp
チーム時価 +3630
171位/630 関東リーグ

昨年から移籍交渉のスタートが早まったので、早速槙野やマルシオ、藤本淳吾なんかの名前が移籍候補として出てきている。我が軍は複数年をやっておいたお陰で、降格しなければ今年はあまりガタガタすることはなさそう。補強なんて考える余裕なんて全然ないんだけれど、時期的には、今年はもうあと2ヶ月しかないんだよね。はえぇー。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 23, 2010

万死一生

FC東京1-1新潟

とにもかくにも権田デーでした。BSのJリーグタイムで小島さんがいい解説をしていたね。先制されたマルシオのFKは、敵が壁ののぞき窓を上手く塞いだために反応が遅れたことを指摘していた。確かに権田が寄った左サイドに決まったので、何で左側?と思ったのだけれど、確かに壁の位置がスポットぐらいで、壁を越えたあたりでボールが見えれば、そりゃPKと同じ感じだったわけで、なるほどと思った。さらに、ロスタイムのPK。権田はとにかくマルシオの目とかを見ていたらしい。確かに彼の視線は上のほうの一点に集中していた(本人はインタビューで感覚で飛んだって言ってましたけどね)。そして、マルシオのキックも中途半端だったけれどコースを見切ってナイスセーブとなった。仙台でのミスはきっちり返して見せた。できればリードしていたところで返せればよかったけれど、とにかく今は1点でもいいから勝ち点を積み上げたいところだけに、本当に権田さまさまだったよ。

それにしても、今日は勝ちたかった、勝たせてやりたかった。それだけ惜しいゲームだった。陽平が戻ってきて、軽いプレーもあったことはあったけれど、やはり確実に基点になっていた。特に後半は高い位置でボールを奪うことに専心していたのがかなり利いていたと思う。今日はリードできなかったので米の出番は持ち越しになったが、米が入ればボランチの縦の関係はさらに安定するだろう。

リカのは仕方ない。彼は諸刃の剣だね。開幕当初よりは守備も多少はましになってきているけど、それでも怖いものがある。これはチーム全体でカバーしていくしかないだろうな。この辺も米がいてくれたら、と思うところ。まぁ、神戸も負けているし、この順位の関係を維持していければ助かるわけだから、気持ち的に落ち込む必要も慌てる必要もないですよ。一つ一つ着実に戦っていきましょう。

目標まであと10(3勝1分け)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 22, 2010

ファンタジーサッカーmini10 第27節プレビュー

名古屋が行きそうですなぁ。まぁ、普通あれだけ金使っていればもっと早くビッグな存在になれたはずなんですが、あそこもフロントに構造的な欠陥を抱えているから、今回はやっぱりピクシーのカリスマ性のお陰でしょうね。前節FWは調子よくDFは不調のメンバーを選んだのは吉と出るか凶と出るか。

【掟】 略

GK 権田(東京)
DF 今野(東京)
   田中マ(名古屋)C
   増川(名古屋)
   市川(清水)
MF ダニエルソン(名古屋)
   横竹(広島)
   10番(東京)
FW 李(広島)
   平井(G大阪)
   ケネディ(名古屋)
(前節42fp)

さて、我が軍ですが、いよいよボランチがそろい踏みしそうですね。米もよく頑張った。頭から行くのか、それともクロージングに持ってくるのか、陽平もまだ完調ではない様子だし、とはいえ温存している余裕もないし、熊采配が注目されます。このホームで勝てれば安心できそうなんですが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 20, 2010

拾う神あり

川向こうの件はとりあえず落着した模様ですな。とにかくなくならずに済んでよかった。生え抜きの若手が伸びてきて、チームのパフォーマンスも戻ってきているみたいだし、身の丈にあった地域密着経営で着実に行ってほしいものですよ。首都のクラブが経営破綻なんて洒落にならんです。ただ、8億ですべてを賄うのはいかにも窮屈。地価の高さに対して、提供するコンテンツの価値(価格)が追いついていってないのが最大の問題。味スタはやむを得ないとして、読売と完全に決別するためにも、ランドは引き払ってもいいんじゃなかろうか(門外漢が言う筋合いではないのだが)。

ついでに大宮の話。渡辺社長の講演を聞いたことがあって、お話ししたこともあるのだが、非常に誠実で頭の切れる人だった。そんなお人柄だから、部下がクラブの目標達成のために数字を捏造したことは青天の霹靂、ショックだったろうと思う。経営というものは、常にリスクに晒されているのだ。些細なことが大事に至ることもある。いい加減にやっていた結果駄目になるならまだしも、いくら頑張っていてもどうにもならないというのはやるせないね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 19, 2010

蛮幽鬼

新感線のゲキシネも鑑賞は4作品目ともなり、定番化してきた感がある。今回も払ったお金分は確実に楽しめる。休日の昼とはいえ、それにしても女性のお客さんが多いな。(ネタバレ)

Continue reading "蛮幽鬼"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 18, 2010

ファンタジーサッカーmini10 第26節レビュー

陽平は出ないし最後でひっくり返されるしロクなことはないですわな。川崎良かったけれど田坂も出てないし、Cマークはまたもや無駄にするし、どうにもいけません。関東リーグデビューは低空スタートです。

GK 西部(清水)…4fp
DF 平岡(清水)…4fp
   岩政(鹿島)…4fp
   伊藤宏(川崎)…13fp
   小宮山(川崎)…9fp
MF 野沢(鹿島)…3fp
   田坂(川崎)…1fp
   10番(東京)…0fp
FW マルキ(鹿島)…6fp
   ヨンセン(清水)C…3fp
   ジュニーニョ(川崎)…7fp
合計57fp 通算57fp
チーム時価 -160
439位/631 関東リーグ

さて、ユアスタの出来事には一切関知していません。ニュースで見た程度。結果だけ見ればメンタルが足りないということなんだろうけれど。とにかく、これで仙台も抜けた感があり、いよいよもって神戸とマッチレースの様相を呈してきました。最終的に1ポイントでも、いやさ得失点差で1点でも上回っていればいいのですから、そこに注視して残り8ゲームを見ていきましょうか。それにしても、点取る人が負傷上がりで出てきていきなり赤紙食らうわけですから(見たけど、いくら印象が悪いプレーヤーだからといってあれは可哀相だわ)、こちらとしてはありがたいですが、他山の石、他山の石。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 15, 2010

ファンタジーサッカーmini10 第26節プレビュー

今節は上位と下位の対戦が多く、手堅いところからチョイスしますた。FWは点を決めて何ぼというところがあります。リスクも大きいが、前節のジュニのように当たればでかい。今節はヨンセンにCマーク。

【掟】 略

GK 西部(清水)
DF 平岡(清水)
   岩政(鹿島)
   伊藤宏(川崎)
   小宮山(川崎)
MF 野沢(鹿島)
   田坂(川崎)
   10番(東京)
FW マルキ(鹿島)
   ヨンセン(清水)C
   ジュニーニョ(川崎)
(前節93fp)

さて、我が軍ですが、陽平が戻り、もしかしたら仙台では米が試運転で途中出場するのではないかと期待をしているところです(先発もあり?現場にいけないのがちょっと残念)。ボランチが戻ればチームも正常化するでしょう。SBは徳、北斗、椋で、CBは今ちゃんは不動にしてモリゲとヨングン、一気に層が厚くなるわけです。こうなれば下位常連チームに遅れを取る事はないでしょう。とはいえ油断大敵。一つ一つ気を引き締めて戦って欲しいものです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 12, 2010

十三人の刺客

映画評などを見回すとおおよそ好評だが、部分的に割れているところがあり、それはおそらくオリジナルとのギャップに対する解釈違いなのでは?と思いつつ観てきた。オリジナルを観ていないからなんとも言えないが、単独の娯楽作品としてみるのであればこれはありだと思う。
(ややネタバレ)

Continue reading "十三人の刺客"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 11, 2010

逃がした魚

サンフレッチェ広島F.Cユース2-1FC東京U-18

トップチームとユースチーム。どちらが支援を必要としているかを考えたとき、それは断然ユースだろう、と。迷わず埼玉へ向かったのだが、やはり禁忌のスタジアムでしたわ。

前半は完全にゲームを支配してやりたい放題。佐々木の先制点は狙い通り裏への一発が抜群のタイミングで通ったもの。バー直撃もあり、前半で勝負を決めたかったけれど、逆に一瞬の隙を衝かれて追いつかれたのが勝負を分けた感じがしたね。後半は広島も修正して攻守の切り替えを早くして、東京の攻めに対応してきた。CKからの得点は仕方ないかな。それよりもこれだけ攻めてゴールを割れなかったことがすべてだった。良いサッカーをしていても敗れることはある。切り替えて最後のJユースカップを奪い取って欲しい。

正田醤油のほうは陽平が戻ってきたようで、これに米が加われば、とりあえずなんとか切り抜けられそうな気がします。天皇杯の次は千葉。場所未定。リーグ戦3戦をはさみますが、この調子でいけば問題なさそうです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 10, 2010

五竜遠見

うーむ、借り物XCからTNコンプにデータが落とせない。エラーメッセージからすると、どうも固体ごとにライセンスコードが必要になるらしいのだが、よくわからん。というわけで、備忘録的に五竜ツアーをノート。

Dscn1294_2

雲底がテイクオフのちょっと上というコンディション。基本的には北東に延びる尾根伝いに上がってくるサーマルを使う。山沿いは雲がびっちり張ってしまい、北アルプスの稜線を臨むことはできなかったが、グランドサーマルが沖のほうでボコボコ発生し、雲を使ってあちこちウロウロできた。昼飯も後回しにして2時間37分の久々ロングフライト。4時起きで3時間以上かけて行った甲斐があったというものです。

Dscn1302_2

眼下のオリンピックのジャンプ台を見ていると、あぁ、あそこが兎平、あそこがメキシコ料理屋さん、と冬の景色が広がっていくようで待ち遠しい限りです。飛ぶのもいいですが、やはり滑走するスピード感は代えがたいものがある。もう10月。あとちょっとです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 09, 2010

あとひとつ

三菱養和SCユース1‐3FC東京U‐18

午前中に野暮用があって新宿方面まで出張ってきたのに、そのまま帰るのもやっぱり何だなぁと思って、このくそ寒い雨の中、霞ヶ丘に行ってきますたよ。こんな天気にもかかわらずメインはほぼ満席。バックスタンドにはチームメイトやらコアなサポやらがパラパラ傘をさしながらの観戦&応援。みなさんすき者です。

雨の日のサッカーは厭ですだよ。ユニは体に張りつくし、パンツはぐしょぐしょになるし、寒いし、ボールは重くなるし、走りにくいし。でも、このコンディションでもちゃんと自分たちのサッカーができているところがすごい。前線からしっかりプレスをかけ相手DFからいいボールを出させない、寄せが早く攻守の切り替えも早い、サイドと中央の使い分けも堂に入っている。岩木君の先制ゴールは必然っていう感じだった。これが、地力の差ということでしょう。今季2回対戦して2勝。3度目の正直にはならなかった。

後半に入って、PKと佐々木君のゴール(目を離したすきに入ってしまった)で3-0になった時点で、数的有利ということもあり、ほぼほぼ勝利は確定していたんだけれど、養和が意地を見せるべく果敢に前へ出てきたのには感心した。その気迫にちょっとたじろぐシーンもあって、PK献上も致し方なしといったところか。0封で来ていただけにもったいなかったけどね。まぁ、決勝に向けて気を引き締める材料になったんではないでしょうか。

さて、久々のファイナリストです。埼玉は禁忌のスタジアムとして自分的には封印しているのですが、月曜日はどうしよう。広島は嫌な感じなんだよなぁ。一方で、正田醤油はどうも米復活祭になりそうな感じでもあるし。中継は高円宮杯はBS朝日でライブ。天皇杯は放送なし。体は2つないし、うーん、ほんとどうしよう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 08, 2010

じゃんがら@原宿

じゃんがら・こぼんしゃん角肉玉子@原宿

十数年前、表参道にあったフィットネスクラブに会社帰りに通っていた時期があって、ひとしきり汗を流した後で、よく「ばさらか」やこの原宿の「じゃんがら」でラーメンを食べて帰ったものだった。東京の九州ラーメン店としては老舗の一つ。秋葉原はじゃんがらしかないが、この原宿店はじゃんがら、ぼんしゃん、こぼんしゃんの3種類が食べられる。ぼんしゃんはどろどろなのでいつもこぼんしゃんをたのんでいたのだが、十数年ぶりに食するこぼんしゃん(写真は+角肉玉子)は、こんなに醤油とんこつだったっけというぐらい記憶が飛んでいる。それに、これで1,000円かぁ、と。久しぶりだっただけに期待が膨らみすぎたのだろうか。普通に美味しいのだけれど、なんか損した気分。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 05, 2010

ファンタジーサッカーmini10 第25節レビュー

ジュニジュニジュニ!ピタリはまったCマーク。気分が良いですよ。我が軍も頑張ってくれたし、もうちょっと信用しても良かったとは思うけど、まぁよしとしましょう。それにしてもCマークの使い方でかいなぁ。第4クールは晴れて関東リーグです。

GK 権田(東京)…9fp
DF 今野(東京)…10fp
   徳永(東京)…5fp
   高木(G大阪)…3fp
   田中マ(名古屋)…9fp
MF 橋本(G大阪)…4fp
   ダニエルソン(名古屋)…7fp
   石川直(東京)…10fp
FW 興梠(鹿島)…3fp
   ケネディ(名古屋)…6fp
   ジュニーニョ(川崎)C…16fp
合計98fp 通算580fp
チーム時価 +2840
43位/425 東京都一部

次節米間に合いそうだな…。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 03, 2010

追根究底

FC東京3-0湘南

まぁ、本当に引き分けでもしたらそれこそ終了フラグがたったゲームでしたが、何とかこれで一息つけた感じがします。

開始直後のCKで湘南のマークが緩かったんで、今日はCKで点が取れるかなと思っていたところ、‘いい時間帯’で予感どおりに決めてくれました。先制直後のナオのゴールも、去年の絶好調時のナオを思わせるもので、全体的に徐々にではありますが調子を取り戻している感じです。ただ、相手が相手だけに素直には喜んでもいられない。エメなんて守備に入ったら全然寄せやしないんだもの、あれじゃやられてしまうよ。湘南は順位なりのサッカーをやっている。

熊さんのインタビューにも、いる人間で何とかやっていくしかない的発言もあり、苦しい状況は変わらないわけです(それにしても60分で電池が切れる選手をボランチに置かなければならない状況は非常に厳しい)。ゲーム中もまだ整理できていないところとか見受けられるし、チーム一丸となって乗り越えていかないといけない。でも、熊さんに代わってからなんとなく選手たちのプレーに厳しさが戻ってきたような気がします。気の抜けた緩いプレーが少なくなっている。サッカーの本質を確認し追及する。まさに原点回帰。ぜひにも徹底的にやっていただきたい。ぎこちないけれど、ゲームの緩急を使い分けようとする意図も見えていたし、一歩一歩ですよ。代表のゲームでリーグ戦は小休止になりますが、この感じを忘れずに次につなげていきたいですな。

それにしても、ナオの交代のときのバタバタはいったいなんだったんだろう。フィジカルトラブルだったんだろうか。ちょっと心配。リカが交代したそうなそぶりも見せていたのだけれど、確かに結構走り疲れていてヘロヘロだった。そこを踏ん張ってプレーしたおかげでゴールも生まれたわけだ。熊さんのスパルタも納得。あと、前俊ちょっと体絞れて来てない?熊さん、前俊好きだよね。早く熊さんの期待に応えられるといいな。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

October 01, 2010

ファンタジーサッカーmini10 第25節プレビュー

名古屋の強さは本物かね。やっと金の使い方が分かってきたということか、それともピクシーのカリスマのお陰なのか、この感じだと行きそうな気もする。万年中位の仲間だと思ってたら、いつのまにやら差がついてしまいましたな。熊や桜などにも後れを取り、やっぱり一度地獄を見るしかないんでしょうか。そんな弱気ではいけないとエントリーはするのですが、果たして。

【掟】 略

GK 権田(東京)
DF 今野(東京)
   徳永(東京)
   高木(G大阪)
   田中マ(名古屋)
MF 橋本(G大阪)
   ダニエルソン(名古屋)
   石川直(東京)
FW 興梠(鹿島)
   ケネディ(名古屋)
   ジュニーニョ(川崎)C
(前節68fp)

そういえば権田が選ばれましたね。年代代表には欠かせない存在だっただけに、いよいよというところです。順調に行けば、次の次のW杯(2018年)ではゴールマウスの中にいるのではないでしょうか。気の長い話ではありますが、やっぱりGKは経験も大事です。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« September 2010 | Main | November 2010 »