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July 2008

July 31, 2008

FC東京1‐0オリンピア

FC東京1‐0オリンピア
久しぶりにホームで勝てた。相手がどこだって、得点がオウン・ゴールだって関係ないね。眠らない街歌ったの3ヶ月2ヶ月ぶりだもの。モチベーション低かったけど、とりあえず来てよかった。オリンピアはトヨタカップ以来だな。あんときはレアルにコテンコテンにやられてた。こんなローカルチームにも負けて、日本にはあまりいい想い出がないんではないかな。それにしても、このタイミングでこのマッチメイクにどんな意味があるのだろうか。

ところで、そんなことよりも、問題は明日のニッパ球だね。行ける訳ないんだが、何とか緑をやっつけて日曜決勝戦やってくで。去年は2試合目だったんで見に行けたんだけど、ガンバユースに負けちゃったんだよなぁ。今年は何とか優勝して欲しいよ。

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July 30, 2008

ファンタジーサッカー08 第19節レビュー

1000fp越えなどおこがましい。点が入った引き分け試合が多かったからねぇ(勝利fpが0!)。この結果もやむなしといったところか。ヴィトール・ジュニオールはfpの印象では波があるのかなという感じだったんだけれど、いい選手のようだね。サブにもかかわらず最高ポイントorz。ただ、やっぱり今節は難しかったらしく、平均fpが47.3と低レベル。お陰で順位自体はちょっとアップしましたよ。

GK 川口(磐田)…4fp
DF 小林祐(柏)…4fp
   新井場(鹿島)…7fp
   藤山(東京)…5fp
   徳永(東京)…4fp
MF 今野(東京)…3fp
   大谷(柏)…4fp
   アレックス(柏)…6fp
   上田(磐田)…3fp
FW ジウシーニョ(磐田)…5fp
   ジュニーニョ(川崎)C…7fp
Sub ヴィトール ジュニオール(川崎)…10fp
合計59fp 通算978fp
1397位/9895 ローカルリーグ関東

さて、五輪が始まるわけですが、頑張ってこいよと言ってはみたものの、我が軍の事情からすれば、2人には早いとこ戻ってきてもらわないとなんともならないのが現実なのですよ。1次リーグ敗退でもチーム合流は15日以降になるだろうから、浦和戦はやっぱり無理だろうか。鬼門の瑞穂とお返しをすべき相手にベストメンバーで挑めないのは正直キツイ。

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July 29, 2008

行ってらっしゃい

U23日本代表0-1アルゼンチン五輪代表

行ってらっしゃい

70分過ぎまで何とか持ち堪えたのだが、限界を超えてしまって退場。ニュース見たら中止になったっていうじゃない。ビックリだね。ディマリアのゴールシーンは見れたし、お目当てのリケルメも堪能できたので、ずぶ濡れになったけど満足満足。唯一、スタンドを出たあとに長友が交代で入ったらしいので、それだけが残念かな。

リケルメはリケルメだね。うちの10番もあんな感じになればいいのになぁ。長友も今日のミチの出来なら全然チャンスはある。二人とも怪我せず活躍してきて欲しいよ。

梶山ニッポン!(チャチャンチャ、チャンチャン)長友ニッポン!

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July 28, 2008

ぼちぼち結論

Bochibochiぼちぼち結論/養老孟司

中公新書 ISBN978-4-12-101919-6

『バカの壁』でおなじみ養老先生のぼやきの書。中央公論に連載していたコラムに終章を書き下ろして追加してある。日頃、何か違うんじゃないかおかしいんじゃないかと疑問に思うことを素直におかしいというところがこのご老体の魅力で、しかも本質を突いてくるから読んでいて気持ちがいい。で、本書の肝はやはり最後の部分で、結局分かりきっていることだけれど、これから日本が如何に脱石油文明、脱アメリカでやっていけるかということに尽きるのだ。

「昭和」という時代は、とにかくアメリカの尻を追いかけていった時代だ。それはすなわちアメリカを見ていればいずれ日本でも流行するものが見えた時代でもあった。で、そのアメリカ文明とは言ってみれば石油文明であり、その大量消費によって成り立つ文明だ。もともと日本は資源がなくて、そういうエネルギー依存の高い文明国家ではなかった。だから、本来であれば原油価格が高騰してもこれほどあたふたすることはなかったはずなのだ。日本がアメリカナイズされたがためにこんなことになっている。地球温暖化の話だって、全世界のCO2ガスの1/4を排出するアメリカが動かなければどうにもならないのだし、高々5%にも満たない量しか出していない日本がこれ以上何かやっても無駄とはいわないにしても貢献できるところは少ない。それよりも、日本の省エネ技術は最先端なのだから、この部分でもっと貢献すべきだろう。先生も、ものづくりは二流国家のやることだが、アメリカに作らせるよりはずっといいと書いている(この時代アメ車じゃないし、中国に作らせるとそれはそれで悪さをするからいけない)。

脱石油、脱アメリカ、それでもって日本独自の道を世界に示せるかどうか。真の自立した国家。それが日本の指導者と呼ばれる人たちがやらんといけないことだろうと。日本人の劣化を嘆き、エネルギー枯渇の時代を乗り切るには、人を育て強くしていくことが大事だと説く。まったくもってごもっとも。さて、この老賢者の言うことに耳を傾け、それを実行できる人がこの国にどれほどいるのか。一番の問題は、そこですよ。

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July 27, 2008

東京1-1横浜

九死一生。今日もありがとうクロスバー。

双方のおかれた立場がそのまま出たようなゲーム。それにしても横浜のディフェンス陣の老朽化がここまで進んでいようとは思わなかった。それを打ち破れなかった東京の攻撃陣の方がもっと問題だとは思うが。

今日はエメとカボレを代えてからゲームにならなかった。前線でタメが作れず、前へ蹴ってはボールを失いカウンター気味に攻められるの繰り返し。久しぶりにシュート打てコールも出た。たったの7本では無理もない。とにかく後半はシュートを打てる状況すら作り出せず、何度かスペースに虚しい無人パスが走っていくだけだった。梶山が居ないので縦に早いサッカーになるんだろうなと思ったが、その意味でエメは利いていたと思う。実際得点もカウンター気味に、見事なトラップからだったし。慎吾も頑張っていたがもう一歩。1対1を股下抜きで決めていればヒーローだったな。一方で、交代で入った3人は期待はずれ。もっと走らないといけないのにぜんぜん走れてないんだもの。夏場のゲームの終盤、苦しいのは見ているほうも分かっている。だけど、そこでもう一踏ん張り動かないと勝ちきれないということは選手も分かっているだろう。だったら、やらないとね。技術の問題ではない、そーゆーこと。

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July 26, 2008

北京はまかせろ

北京はまかせろ

いまいち似てない…

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July 25, 2008

ファンタジーサッカー08 第19節プレビュー

前期折り返しです。目標は前期で1000fp越え(あと81fp)。10番および長友が欠席なので、我が軍からはフジ、徳、今ちゃんがエントリー。他を磐田、柏で固めてみたがどうなりますやら。Cマークがポイントになりそう。

【掟】
・浦和の選手は死んでも使わない。
・緑組の選手も死んでも選ばない。
・好きだから4バックにこだわる。
・当節の東京の対戦相手からは選ばない。
・10番は怪我などで出場できない限り必ず使う。出場できない場合は最低1人は東京から選ぶ。

GK 川口(磐田)
DF 小林祐(柏)
   新井場(鹿島)
   藤山(東京)
   徳永(東京)
MF 今野(東京)
   大谷(柏)
   アレックス(柏)
   上田(磐田)
FW ジウシーニョ(磐田)
   ジュニーニョ(川崎)C
Sub ヴィトール ジュニオール(川崎)

昨日は壮行試合①があったのを失念していてロスタイムだけ見た。勝つに越したことはないが、まぁ、いつぞやの代表チームみたいに、本番前にコンディション上げすぎて、本番ではまったく駄目ってことのないようにしてください。2点とったけど、まだ信じてないから。29日は混むかな。気が向いたら10番見に行こうかな。
あと、31日はクラブからもお願いハガキがきたけど、ちょっと難しいかもね。平日はやっぱり霞が丘と味スタでは動き方が違う。

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July 24, 2008

ファンタジーサッカー08 第18節レビュー

鹿島外しはそれほど影響はなかったみたい。名古屋は当たり。ヨンセンはバレーと入れ替えても良かった。攻撃は水物といいますが、なかなか得点者を的中させるのが難しいし、得点しなかった玉田もボーナスがついてヨンセンと同じ7fpですから、一概に得点したからいいというわけでもない。今節のウェズレイ(2得点17fp)ぐらいでないと選び甲斐もないでしょう。完封したDFでも10fp超ともなると結構難しく(得点とあわせ技か)、やっぱりチーム成績や個人の活躍総合で見ていかないと、ポイントは上がっていかないですね(あとCマークの付け所だな)。

面白いのは、サッカー専門誌のつける選手個人の採点とFSのfpはあまり関係がないというところ。fp算出のために数値化された部分と、あくまで人間(記者)が全体を見ながら個人の印象で判断するのでは違ってきて当然ですが、ゲーム全体におけるインパクト(チーム勝利に貢献できたかどうか)というのは、単にプレーの数ではないということでもあります。そういえば、ユーロではその試合の各個人のデータ(走った距離とか)が取られていたようで、この辺はゲームスタッツ以上に興味がありますよね。

GK 楢崎(名古屋)…11fp
DF 森重(大分)…6fp
   中澤聡(G大阪)…8fp
   阿部翔(名古屋)…8fp
   長友(東京)…6fp
MF 10番(東京)…4fp
   小川(名古屋)…10fp
   二川(G大阪)C…8fp
   鈴木慎(大分)…5fp
FW レアンドロ(神戸)…6fp
   バレー(G大阪)…4fp
Sub 石川(東京)…1fp
合計84fp 通算919fp
1537位/9888 ローカルリーグ関東

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July 22, 2008

08年の降格ライン予想

パラララッパラー

この時期、自分の中で毎年恒例になりつつあるJ1降格ライン予想。我が軍の心配から始まった予想だが、幸いなことに今のところチームがこれに引っかかったことはない。今年は一応ほっといても大丈夫だとは思うが、とりあえずやってみる。ちなみに、昨年はまぐれにしても的中

さて、過去3年のJ1で見ると、折り返しの時点で最下位チームは必ず降格している。勝ち点で最も多いのは05年の神戸で11。なので、お気の毒だがお犬様は来年はJ2で頑張っていただくことになるだろう(ほぼ当確)。問題はもう1チームと入れ替え戦チームがどこになるかということなんだが、今年はまれに見る団子レースで中位がぐちゃっと固まっている。昨年の例で言えば、折り返し時点で22あった広島が入れ替え戦に回っていることを考えると、負のスパイラルに入ってしまうと現時点で20数ポイント持っていたとしても安心はできないということ。ただ、10点台のチームはやはりかなりの確率で最後の3チームに入ってくるだろう。今から覚悟しておいた方がいいかも(名門ピンチ)。あとは23ぐらいまでの7チームが対象かな。後半戦立ち上がりの様子を見ると大宮がちょっとやばそうな雰囲気がある。サポーロも実際は厳しい。特に得失点差が離されているので、これはチーム力自体差があるということでもある。前線の補強などをしてはいるが、残留へは他力本願的な状況か。

目安の数字の方は今年は難しいなぁ。団子状態なので残留ボーダーは結構高くなるかも。38とか39とか。ということは、36、7とっても入れ替え戦はありうるということか。どうですかねぇ。38にセットしたとして、単純に千葉は9勝1分、札幌は7勝1分(6勝4分)、横浜は6勝2分がノルマとなる。残り試合数は16。たった1勝2勝が難しい下位争い。痺れますなぁ。

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July 21, 2008

京都1-1東京

唖然呆然。テレビ観戦。

何と言う幕切れ。G裏盛り上がっただろうなぁ。

京都はセットプレーから先制して、あれだけ知略をめぐらし、時間稼ぎのために3枚のカードを着実に切って、それでも最後の最後に堅守だったGKのワンミスで勝ち点3を逃したときの脱力感は想像を絶するものだろうね。ゲーム全体は京都のものだったけど、気持ちが守りに入った瞬間に負のスイッチが入っちゃったんだね。力があるチームはカウンターで2点目を入れて実質的にゲームを終わらせることが出来るのだが、京都はやっぱり中位のチームだったわけさね。なんか鏡を見ているようだった。ピッチに立っているメンバーは3月とはまったく別物だったかもしれないけれど、チームの本質はあまり変わってないんじゃないかね。双方とも、という意味でね。

後半戦、表がでるか裏が出るか。板底が見え始めた次の相手がポイントになりそうですよ。

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July 18, 2008

ファンタジーサッカー08 第18節プレビュー

今回はチームとして鹿島をどう扱うかで迷いました。17節で京都(A)に負けたし、横浜との日産での相性もあまりよくない。一方の横浜も桑原さんが退いてバタバタしているようだし、不確定要素が多すぎてスルーという結論に至りました。選手のチョイスでは、玉田の調子がいまひとつということで慎吾に変えますた。ヨンセンという選択肢もあったのですが、連戦連発はないだろうと思い外しました。今週はこんなとこですか。

【掟】
・浦和の選手は死んでも使わない。
・緑組の選手も死んでも選ばない。
・好きだから4バックにこだわる。
・当節の東京の対戦相手からは選ばない。
・10番は怪我などで出場できない限り必ず使う。出場できない場合は最低1人は東京から選ぶ。

GK 楢崎(名古屋)
DF 森重(大分)
   中澤聡(G大阪)
   阿部翔(名古屋)
   長友(東京)
MF 10番(東京)
   小川(名古屋)
   二川(G大阪)C
   鈴木慎(大分)
FW レアンドロ(神戸)
   バレー(G大阪)
Sub 石川(東京)

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July 17, 2008

東京1‐1G大阪

一進一退。

少なくともナオを代えたことでチームのリズムが悪くなったことは、見ているみんなが感じたことではないかと思うですよ。

立ち上がりのガンバの攻勢に気圧されて、安田にいいボールを放り込まれ、シオが見送ったその先にルーカスが飛び込むという、まったくもってありがたくない失点からスタートしたこのゲーム。このままズルズル行くんじゃないかと心配したが、意外にも敵さんが先制してから急におとなしくなってしまったので、こちらも落ち着きを取り戻すことができた。そこからは東京の右サイドが全開。ルーカスが中に入りたがるので、ここで2対1の優位が作れたのが大きい。長友と安田のマッチアップはさすがに見応えがあった。
それにしてもナオだね。よかったね。単騎でむりくり突っ込んで行っては潰されていた去年と違い、周りとパスをつなぎながらサイドのスペースを突いていっているから効果的な突破ができている。彼のスピードも生きている。いいシュートもあったしね。で、サイドからゴリゴリやれば中央や逆サイドにも隙ができるわけで、ナオは後半戦に向けて東京の大きな武器になると確信したよ。
さて、ジンクスどおり今回も負けなかったが、“キセルサッカー”にやられなくてよかったと思うとともに、“勝てたかもしれないゲーム”であったとも思う。相手のコンディションが相当悪かったので、助かったところもあるし、なぜそこを突けなかったかという思いもある。ナオと長友が作り出す小気味いいサイド攻撃のリズムを敢えて崩した指揮官の狙い(前線でのタメを作る)は結果的に果たせなかったわけで、いまひとつ、城福さんという監督の器量が読みきれない。サリーのアンカー、徳の左、右サイド攻略と戦術的にも当たってただけに、何かもったいなかったゲームなのだ。

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July 16, 2008

ファンタジーサッカー08 第16節レビュー

榎本には参りました。名古屋組でも一番点の低い中村にCつけたりして相変わらずちぐはぐ。最終的なメンバーに落ち着くまでに、ルーカスとウェズレイは名前があったんだけど、いろいろいじっていくうちに予算が絡んでこうなってしまった。次回からは落としたのもあわせて記録しておくかな。反省含めて、そこで一喜一憂するのも面白い。

GK 榎本哲(横浜)…0fp
DF 中澤佑(横浜)…4fp
   中澤聡(G大阪)…5fp
   阿部翔(名古屋)…10fp
   竹内(名古屋)…8fp
MF 10番(東京)…2fp
   中村直(名古屋)C…4fp
   山瀬功(横浜)…8fp
   橋本(G大阪)…5fp
FW ヨンセン(名古屋)…9fp
   デニス・マルケス(大宮)…3fp
合計62fp 通算835fp
1991位/9874 ローカルリーグ関東

さてさてさて。
今日でリーグ戦も折り返し。去年は6勝9敗2分の勝ち点20で13位。今年はとりあえず勝ち越してますから上出来です。実力試しのトップ3三連戦の最後はホームだけに、意地を見せて欲しい。実際ガンバには2002年以来ホームでは負けてないんだよね。中2日とコンディション的には苦しいかもしれないけど、相手もヤットがいないし、ここは踏ん張りどころですよ。今日も注目は両翼トイメン勝負です。

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July 15, 2008

U23日本代表

苦戦必至。

何でこんな面子になったかよう分からん。特にMFはボランチばっかじゃね。ユーロでもキーワードになったサイドで生きるタイプも居ないし、破壊的なドリブラーも居ない(香川???)。一体どうやって点取るつもりなんだろ。まったくイメージできない。OAのお粗末もそうだけど、これ本気でやってるんだろうかね。アルゼンチンなんか、リケルメ(ボカ)、マスチェラーノ(リバプール)、ブルディッソ(インテル)だってよ。ブラジルもロナウジーニョ呼ぼうとしているしね。同組のオランダはマカーイ(フェイエノールト)が決まってるらしいし、ナイジェリアはウチェ(ヘタフェ)、オデムウィンギ(ロコモティフ・モスクワ)、エンヤエマ(テル・アビブ)の3人だそうだ。OAですべてが決まるとは思わないが、戦力的には明らかにハンデだよ。

とはいえ、10番とゴリラが選ばれたのはクラブとしても誇らしい(平山、悔しさはJのゲームで晴らすしかねっぞ)。北京に行く以上は、メダルは無理だと思うけど、何でもいいから持ち帰ってきて欲しいね。あと、頼むから怪我しないでね。協会も、お願いしますよ。

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July 14, 2008

週末の日記

日曜日、突然自転車が壊れた。走っているときに、いきなりこけるようにして自転車が倒れた。一瞬何が起きたか理解できず、後ろを走ってきていたおばさんの自転車に轢かれそうになった。おばさんも、何ゆえオイラが突然こけたのかわからなかっただろう。ビックリしてた。よくよく調べてみると、サドルが外れてしまっている。止め具がどこかへ飛んでいってしまったようだ。周りを探してみたが見つからなかった。それにしてもサドルが飛ぶなんていまだかつて経験がない。(ていうか整備不良)

近くの自転車屋に持っていったが、「直すのは無理」と冷たくあしらわれる。気がつくとチェーンもぐるぐるにこんがらがっている。まぁ、引っかき傷一つで済んだからよしとするかと思いながら、家まで押して帰った。

道すがら、修理に出すか、それとも粗大ゴミに出すかをずっと考えた。地元の自転車屋には拒否されたわけだから、修理に出すとしたら購入店になる。ただ、これが遠い。クルマで持っていくか送らないといけない。手間と修理費を想像すると、直すという選択肢は自分の中で限りなく遠くなっていった。

以前、仕事で会議中に靴を直す話になったことがある。自分も2度ほど同じ靴をリペアに出したことがある。2万円の新品を買うか、1万円で修理するかという選択なのだが、お店は生活動線上だし、靴は携帯できるから、修理もたやすい。しかし、今回は自転車。ハードルは高い。

土曜日は、モバイルパソコンを買おうと思って新宿のビッグカメラに行った。ASUSのEeePCがイーモバイルとセットで100円で売っていた。新型の901も1万5千円ぐらいで出ていた。しかし、いざ実物を目の前にすると、たとえ100円という値段でも躊躇してしまう。こいつを実際どう使うのか、と。使っているシーンがなかなかイメージできない。売り場をぐるぐる回って、ノートのちゃんとしたやつの方が先じゃないかという思いが膨らんできて、それでも踏ん切りがつかずに結局何も買えなかった。

たぶん、壊れた自転車の代わりは買うのだろう。ノートPCとかその他はまだまだ悩むんだろうな。壊れる前に買い換えるのって、意外に難しいことなのかも知れない。

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July 13, 2008

鹿島4-1東京

五里霧中。

テレビでもまるで見えません。

チームの行方も見えません。

リードされて終盤に引き込まれると、もはや前へ追い越す動きもない。で、注文どおりのカウンター。駄目押しは完全に気持ちが切れてたね。去年のガンバ戦みたいだ。

ポイントは1-1になった時。打ち合いに出ず、ポゼッションを心がけてゲームを落ち着かせるように出来なかったか。現在位置が見える一戦でしたが、何も悲観することはありません。まだまだ発展途上なんですから。

ただ、見ててちょっと佐原が心配になった。

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July 11, 2008

ファンタジーサッカー08 第16節プレビュー

今回は東海道新幹線ということで(若干1名東北新幹線ですが)、特に名古屋に乗っかった形です。ホームだし、相手は好調柏だけど、ミステルとしてもそうそう負けてはいられないでしょう。
本当は最終ラインには長友を入れたかったんですが、スタメンかどうか今の時点ではっきりしないので安全策をとります(でももしかしたら竹内と入れ替えるかも)。出場するとなればウッチーとマッチアップだけに見応え満点です。ただ、日曜のあの時間ではちと辛いので、今回もテレビ観戦でございます。

【掟】
・浦和の選手は死んでも使わない。
・緑組の選手も死んでも選ばない。
・好きだから4バックにこだわる。
・当節の東京の対戦相手からは選ばない。
・10番は怪我などで出場できない限り必ず使う。出場できない場合は最低1人は東京から選ぶ。

GK 榎本哲(横浜)
DF 中澤佑(横浜)
   中澤聡(G大阪)
   阿部翔(名古屋)
   竹内(名古屋)
MF 10番(東京)
   中村直(名古屋)C
   山瀬功(横浜)
   橋本(G大阪)
FW ヨンセン(名古屋)
   デニス・マルケス(大宮)

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July 10, 2008

「猛毒大国」中国を行く

Im000025 「猛毒大国」中国を行く/鈴木譲仁

新潮新書 ISBN978-4-10-610267-7

これを読めば、いかに中国という国の根っこが腐っているかがよくわかる。毒性のある薬品を使うことは確かに重大な問題なのだが、その本質は、彼の国の拝金主義体質および社会構造に起因するもので、実際の現場で作っている人たちにすべての罪をかぶせるのはお門違いと言うものだ。彼ら自身もある意味被害者なのだから。
まぁタイミングのいい話で、今話題の魚秀の偽装うなぎから養殖水産物への使用が中国でも禁止されている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」などが検出されたという。先の餃子問題もいまだに解決していないし、そもそも食の安全に対するリテラシーがまったくない連中に作らせること自体が間違っているのだ。こちらが指定したとおりに作らせない限り、この手の話はなくならない。異様に安いものには警戒しないといけない。ただ、ブラジル産鶏肉の場合はそのまま利益として乗せていたわけだから、見抜きようがないか(産地証明も偽造してたそうだ)。日本人も地に落ちたものだ。

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July 09, 2008

ファンタジーサッカー08 第15節レビュー

あまりパッとしませんなぁ。今節稼げたのは禁忌がかかっている赤緑なので仕方ないと言えばそれまでですが。

GK 西川(大分)…4fp
DF 森重(大分)…6fp
   新井場(鹿島)…7fp
   内田篤(鹿島)…8fp
   内田潤(新潟)…7fp
MF エメルソン(東京)…3fp
   10番(東京)…4fp
   中村憲(川崎)…6fp
   藤本淳(清水)…5fp
   M・リシャルデス(新潟)…4fp
FW マルキーニョス(鹿島)C…4fp

合計62fp 通算773fp
1922位/9862 ローカルリーグ関東

この間、エルゴラに掲載されていた城福さんのインタビューを読んだけど、戦術という面でどこまで追い込んで考えられておられるのか、ちょっと疑問に思うところがあった。基本的なフォーメーションは持っているとしてもゲーム中は流動的というのはわかる。でも、攻めてくるあるいは守る相手に対して、どのように対応し自分たちの優位性を築いていくかというのは、まず監督が指し示すべきことであり、その大枠の中で具体的に選手たちがそのときそのときの状況を判断してプレーしていくことになるのが理想なのではないか。記事面からすると、悪く言えば“選手なり”にも読み取れてしまう。実際先の浦和戦で、あの先発が現在最も機能しうるメンバーであるという規定の仕方に引っかかりも感じてしまう。さらに、終了後のコメントは戦略性を感じさせるものではなかった。悔しがってる前にやるべきことはいろいろあったように思う。この昨年のトップ3との連戦で、城福さんの真価が今問われようとしているのだろうな。

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July 08, 2008

偽善エコロジー

Im000026 偽善エコロジー/武田邦彦

幻冬舎新書 ISBN978-4-344-98080-8

エコロジーはエゴロジーであり、消費者を欺くための行政や業者の隠れ蓑のようなもの、と言うことをいろいろな事例を通じて明らかにしている。

環境に対して本当にやさしいのは、物をなるべく消費しない生活であり、無理のない循環性を意識した暮らしである。リユースと言う観点ではペットボトルより壜のほうが優れているが、携帯性や安全性を捨ててまで壜を重用する必要はない。かといって、その多くがリサイクルされずに廃棄されているペットボトルも、飲んだら捨てるのではなく中身を詰め替えて何度か使うことを推奨している。

実際読み終わって、明日からゴミの分別を止めようかとも思った。本書によれば、分別作業はまったくの無駄であり、業者を儲けさせるために市民の労働力を無料で使っているだけだというのである。プラの分別があまり意味がないのではないかと言うことはうすうす感じてはいたのだが、やっぱりかの思いが強い。ただ、止めてしまうと持って行ってもらえなくなるので、仕方なしに続けるしかないのだ。「ゴミ分別は意味がない」とか言った瞬間に、どこぞの環境狂信者から強硬な圧力がかかるに違いない。これは環境とかそういった活動が行政主導で行われてきたためで、市民側はある意味言うなりにならざるを得なかったところがある。こうしてみると、なんか、中国の情報遮断された労働者とあまり変わりないな。

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July 07, 2008

夏が来た、かな

080705_2 久しぶりのフライトは、グランボレでは典型的な夏のコンディション。雲が次々湧き上がって、その下を伝いながら東西南北、自由に動き回れる。

GPSの座標がなぜかずれているのだが、今年初の伐採地&戸神ゲット。久しぶりの好コンディションだったので2時間以上も飛んでしまった。やっぱり夏空は涼しくていいです。

もうすぐ梅雨明けですよ。

080705_2 

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July 06, 2008

浦和2-0東京

実況の野路、FCFCうるせーよ。

立ち上がり気持ちが入ってなかったし、マークもルーズだった。タナタツにまんまとやられちまったい。前半、東京は縦一本の単調な攻め。3バックのサイドの裏を突いて、DFを寄せたり、DFの間のスペースを作ったり、釣男を引き出したり、と相手が嫌がることをもっとやらなきゃいけなかったのに、それが出来始めたのは相手がかなり守りに入り始めた70分ごろから。惜しいシーンもいくつか作れたので、やっぱりサイド攻略は効果があるのさね。どうにもゲームプランが拙かったな。まったくムービングできない時にどうするか。動いてもなかなか崩せない時にどうするか。自由にさせているだけに、どこかで最低ラインを引いておく必要はあるのではないかなぁ。とにかくシュートにたどり着く前に奪われてカウンターのパターンだけは回避できるようにしておかないと、今後も余計な失点を重ねることになる。

まだ半分終わってないんだから、今の順位が実力だとは努々思うまい。ただ、勝ちたいだけならいくらでも他のやり方はあるだろう。あえてそれをやらない以上、信じてやるしかないじゃない。

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July 05, 2008

ラブホテル進化論

Im000024 ラブホテル進化論/金 益見(キム・イッキョン)

文春新書 ISBN978-4-16-660620-7

ラブホテルというお題に対して、徹底した足で稼ぐ取材をもとに日本独特の文化としてその変遷をまとめたものが本書。現地現物、当事者でしかわからないことや心情も含めて隈なく調べ上げているところは感心する。あとは、それをどのような視点でどう纏め上げるかなんだけれど、多少の困惑と物足りなさを感じた。ひとつは「進化論」とする題名についての違和感。ひとつは文化論としての軸をどこに据えるのかという視座の問題。あれもこれもと詰め込みすぎの感があるし、手馴れた書き手だったら、これだけの情報量があれば3冊ぐらいは書けそうなものである。

失礼を承知で言えば、若い女性がラブホという多少タブー的な領域に対してアプローチするという、いかにもメディア受けしそうなネタとして考えると、本書が実力以上に評価されていても不思議ではない。確かに中で展開されている日本のラブホテル史は、非常に興味深くかつ面白く読める。実際すらすら読めてしまった。ただ、文化論としては食い足りないのも事実。性や羞恥心に対する意識の変化や時代における男女の関係性がラブホテルという装置に大きな影響を及ぼしているのであって、そのバックグラウンドの掘り下げが弱いから、今日のラブホの悩みが総体として浮かび上がってこない。「先端」を取り入れて発展してきた業界が行き詰まりを見せたとき、その先にあるものは何なのか。現状分析で終わってしまうのであれば、それはとても勿体ない話だ。

もうひとつ思ったのは、是非作者のルーツの国におけるモーテル(ラブホ)との比較をすると良いのではないかということ。日本と違って、韓国に旅行に行ったときは普通にモーテルに泊まっていたし、儒教の国である韓国の人の性意識まで引き出せれば相当面白いのではなかろうか。これでまた一冊書けるな。

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July 04, 2008

ファンタジーサッカー08 第15節プレビュー

今節は勝敗がまったくわかりません。特に予想がつきにくいのは外したつもり。我が軍は控えめ(弱気だなぁ、相変わらず)。ただ、相手も調子を落としているのでチャンスと言えばチャンス。埼スタで勝ったのは2003年7月12日まで遡らないといけない。終了間際のCKでケリーが押し込んだんだったっけ。そういや、現場で見てたな。といいつつ、一昨年に埼スタへは代表戦を含め一切行かないと自分掟を作ってしまったので今回も行きませんが、現地に行かれる方はくれぐれもお気をつけて。やつら最近負けが込んで相当イライラしていると思いますよ。そんなところに死んでも負けたくない相手に負けたら、またぞろ何をやりだすかわかったもんじゃありませんから。

GK 西川(大分)
DF 森重(大分)
   新井場(鹿島)
   内田篤(鹿島)
   内田潤(新潟)
MF エメルソン(東京)
   10番(東京)
   中村憲(川崎)
   藤本淳(清水)
   M・リシャルデス(新潟)
FW マルキーニョス(鹿島)C

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July 03, 2008

FC東京1-2大分

ナオは期待に応えてくれたんですがねぇ。なぜ、城福さんはあのスタメンを起用したのか。今日のすべてはそこでしょ。

吉本を選択かつ残したことも含めて、後半最初から守備の要であるCBをフィジカルトラブルでもないのに交代させなければならなかったのはなぜか。いいプレーを継続していた平山、得点したナオを敢えて交代させたのはなぜか(カボレも重そうだった)。

明らかに日曜日の問題が影響していたんだろうと思う。しかし、大分も未消化試合を含め今日で3連戦ながらレギュラーで挑んできた。フィジカルの言い訳は出来ない。堅い守備を武器にしぶとく戦っている大分相手に、レギュラーを外して勝てるとはよもや思ってはいまい。どこまで指揮官は本気だったんだろう。そして、この結果に対してどう責任を取るのか。それはアウェーの“後半戦”で見せてもらうしかないな。

負け試合ではあったが、結構中身的には面白かった。平山はさらに良くなってきていたし、ナオの同点弾もコンビネーションがバッチリ決まって綺麗なゴールだったし。特に、苦手な慎吾を押し込み、椋原が右サイドで元気に踊っていたのが嬉しかったなぁ。失敗したけど股抜きを狙ったり、DF2人の狭い間を通してクロスを送り込んだり、見ていてこっちも楽しくなってくる。一方で、吉本はトラウマを払拭するどころか増やしてしまったな。ウェズレイにもまたもや千切られちゃったしな。練習でできていても本番でその力が出せないといつまでたってもそのままだ。あと、フジのオーバーラップにもドキッとさせられた。あんたぺぺか、とは思わなかったけどw。

まぁ、これでアウェーで2-0以上で勝たないといけなくなってしまったわけですが、開き直っていくしかないでしょ。さらに、“温存”したからには今週末のアウェーは必勝ですよ。

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July 02, 2008

ファンタジーサッカー08 第14節レビュー

直前になって佐原の状況が不明瞭だったので石川に代えたのですが、その石川がサブにも入っていない(唖)。しかも、佐原得点決めるしorz。さらにさらに、カボレ先生はPK外してマイナスボーナス食らってCマークがだいなしだぁ。まぁ、森重とバレーが頑張ってくれたお陰でそこそこ稼ぐことができましたが、我が軍が足を引っ張るとは情けない。赤々対決とか狙ってればとか言い出すときりはないですが、裏める場合もあるのでこれで満足としましょう。

GK 西川(大分)…8fp
DF 森重(大分)…13fp
   青山直(清水)…6fp
   中澤聡(G大阪)…5fp
   徳永(東京)…6fp
MF エメルソン(東京)…6fp
   10番(東京)…6fp
   二川(G大阪)…6fp
   藤本淳(清水)…2fp
FW カボレ(東京)C…1fp
    バレー(G大阪)…13fp
Sub 石川(東京)…0fp
合計73fp 通算711fp
1889位/9853 ローカルリーグ関東

さて、日曜日のゲーム。今野のレッドは事故として諦めるしかないですが、相手が2人少ない状態になってやっと前へ出てくる千葉のサッカーはヘタレですよ。“最下位”に勝てなかったことが悔しいのではなく、そんなへっぴり腰相手に勝てなかったことが悔しい。おまいらサッカーなめてんのかって教えてやりたかった。城福さんも勝つんだという気持ちで最後までやり通してくれた。そんなビビリサッカーやってて、アウェーで引き分けだから良しとするようなサポはサポ辞めてしまえ、と言いたい。オイラは我が軍ではなく千葉に対して無性に腹が立ったわけです。

憂さ晴らしに、今日はいいゲームを見せて欲しい。特にナオ、頼むよ!

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July 01, 2008

ユーロ閉幕

ユーロ閉幕

ドイツ0-1スペイン

ついに終わってしまいましたが、千秋楽にふさわしい好ゲームでしたねぇ。

ドイツって国は、劣勢の中でも完全に崩せていなくてもフィジカルの優位を活かしてしぶとく得点してくるのだけれど、今回ばかりはスペインの「サッカー」がゲルマン魂を上回った。そしてそのスペインも攻撃力の方に目がいきがちだけど、実際今回の優勝はディフェンスの勝利といってもいいのではないか。マルコス・セナが中盤の底で敵のボールの出し処を抑え、セカンドボールを拾いまくる。最終ラインはプジョルのコーチングに支えられて、最後まで集中が切れることがなかった。敵ボールになった時の自陣への戻りの早さも特筆すべき点だろう。皆がサボることなく守備をキッチリこなしていた。大会通じて3失点(トーナメントに入ってからは全試合完封)は見事としか言いようがない。
攻撃では20代前半の若いプレーヤーたちがその才能を遺憾なく発揮していた(セスクやS・ラモスなんてこの先どんなことになるのやら)。パス本数少なく一気にゴール前というカウンターでの得点が多い中、ダイレクトパスを多用し、人もボールも動かしながら相手を崩していくサッカーは本当に見ていて楽しい。アラゴネスの「私たちは、サッカーの本来あるべき姿を示した」の言こそ、この大会の、そしてスペインの優勝の価値を端的に表している。今回のスペインはスピード(走力、判断、サポート、パス)と技術が、体の大きさやパワーを凌駕しうるということを実証して見せた。これは日本にとっても大きな意味を持っていると思う。現場で間近に見たノビ太は何を思うのだろうか。

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