« January 2007 | Main | March 2007 »

February 2007

February 28, 2007

きちゃった

きちゃった
またボーとしてたので、録画予約を忘れてしまいました。

頭きたので来てしまいました。詳しくは後ほど?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 27, 2007

東芝19-10トヨタ自動車

トヨタは前半の2本目のPGをミスったのが最後まで尾を引いたように思った。広瀬のケガさえなければ、といったところか。

Continue reading "東芝19-10トヨタ自動車"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 26, 2007

所詮練習試合

さてさてさて。

磐田同窓会と化した練習試合は、はやる東京サポーターの気持ちとは裏腹に、マッタリとしゲーム展開になった。そのなかで、前半は正に「福西オンステージ」。お披露目でいきなり東京サポーターの気持ちを鷲掴みにするとは、“さわやか893”の名は伊達ではない。相手の出てくる気持ちを逆手に取ったボールコントロールといい、昨年の悪夢のような蠍ヒールの再現といい、最後は自分が出したパスのリフレクションが土肥の逆を突いてゴールに入ってしまうというほぼオウンゴールまで飛び出す始末。大いに楽しませていただきました(本番だったら笑い事じゃないけどね)。

システムは栗澤がやや前目に構える4-2-3-1(福西のワンボランチっぽく見えなくもなかった)。どのように切り崩していくかのイメージがまだできていない印象だった。特にサイドはナオと信男さん、ノリオが入れ替わったりしていたが、完全に崩す形は少なかった。シュートも少なかった。

それにしてもワンチョペ。どうするんだろ。平山の方が評価が高いのは納得だな。ルーコンがお休みだったので、その辺も影響しているのではないかと思うが、ちょっと心配。昇格組の森村はいきなりトップ下で抜擢。まずまずボールに絡んでいたが、決定的な仕事はできなかった。一方の吉本は合格点だろう。ヘッドでの競り合いが強く、出て行くところ引くところの見極めも良かったと思う。ただ、相手の攻撃があまりに貧弱だったので参考にはならないかも。金沢も無事復帰をはたしたが、ゲーム勘はまだ戻ってきてない感じ。

開幕を控えてこの調子で大丈夫かと心配にもなるが、レギュラーが5人も不在だとこれも仕方がないのかなぁ。でも、シーズン途中では確実に今日のような状況になる訳で、それなりの覚悟をしておいた方がいい、ということか。相変わらず攻撃で苦労しそうな予感がする。

ところで、一応相手はヴェルディだったわけだが、“ダービー”という感覚が全くなかった。相手がJ2というだけではなく、張り合うだけの価値が見出せないチームになってしまったせいだろう。恥も外聞もなく選手をかき集めて、ヴェルディのDNAはどこに逝ったの?ってな感じのチームづくりとゲーム運びにはガッカリ。縦一本の単調な攻撃といい、すぐ電池が切れちゃうボランチといい、厳しいJ2をこれで乗り切れるんでしょうか。昨年の反省は全く生かされていないように見えました。まぁ、ひとごとですからどうでもいいことですけどね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 25, 2007

黙々と滑る

昨日は菅平高原でした。おそらく今シーズン最後(来週はスピードパラ!)なので、まじめに滑りました。

ここ菅平も基礎系スキーヤーが多く、東京都の技術選なんかやっているらしいです。ゲレンデのコンディションは全面凍結しており、前夜に降った粉雪が申し訳程度にうっすら載っている情況。LT系には最適ではないでしょうかw。

リフトが短いので直ルートも同様に短く、あっという間に滑り終わってしまいます。毎週岩鞍で滑っていた身としては物足りないですが、そこは数で補うということで、地吹雪の中乗り続けましたよ、たるいリフトに(ヘリスキーやりたかった)。

AM:天狗クワッド×3、マック×2、ステージ3×2、グラン×1、ステージ1×3、ウェーブ×2、ビート1×2、奥ダボス第1トリプル×1

プレミアムモルツ×2、モツ煮、唐揚げ。

PM:奥ダボス第1トリプル×1、第3ペア×1、第2トリプル×2、ダボス観光トリプル×7、ビート1×2

逝った人の写メールを見て1時間仮眠。

ステージ1×3、日の出ペア×2、天狗クワッド×6(ぐらい)

総延長22,935m也。

12時まで宴会。スピリタス一気2回。

ロケーションといい、なんかゼミ合宿みたいでした。

これから味スタに向かいます。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 23, 2007

ボーとしてた

最近、「週末」を確保するために平日はまじめに働いている関係上、平日のゲームに対する反応が鈍い。CLしかりU-22しかり。特に反町の作ったチームの背骨は東京製だというのに、録画さえしていない始末。なさけない。
漏れ伝わるところによれば、陽平が一皮向けた動きをしていたとか。チームでの競争がプラスに働いている成果だろうか、開幕が楽しみだ(ただ、28日から3日まで中2日しかないので、無理はさせないかもしれない。それは平山・伊野波にしても同じか)。
一方平山はといえば、ワンチョペが本格的に目覚めてしまったので、ケツに火が点いたっていう感じなのかな。必死こいてやってたようだが、惜しいシュートなんていらないぞ。決めて勝たねば存在価値はない。マスゴミも中途半端に期待感をあおるような書き方はいい加減止めれ。もっと厳しく結果を求めよ。それが代表FWというものだ。

それにしても「毎日やらないとクビだ」はいいね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 22, 2007

開幕ゲスト クーイズ

ムラバからの出題です

歌手だな。
団塊に受けるとなると、フォークかGS。

団塊世代=「旬」という理解だろう。

足代だけで5分でもOKとなると、かなりの暇人かな。

東京ファンで青赤は難しい。

新しい曲といわれても、2~3年前ぐらいに出した曲だとわからんしな。

うーん、意表をついて、泉谷しげる(目黒育ち)はどうだ(東京タワーだし)。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 20, 2007

“エフシー”

あえてTBは張りませんが、著名なマリサポのBlogによれば、今年昇格した在横浜のクラブを“エフシー(笑)”と呼称するそうな。

Continue reading "“エフシー”"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 19, 2007

一番怖い事

パラグライダーとは、このようなことが起こりうるスポーツ
それにしてもよく生きてたね。防寒だって-50度は想定しようもない。日本では、ここまで強力なのはないと思うけど、それでも積乱雲に吸い込まれたらタダじゃすまないわけで、肝に銘じて飛ばないといけません。3月に入れば。、こちらもシーズンですよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 18, 2007

つかの間の休息

今日は朝から雨だったので、滑りもせずそそくさと帰ってきてしまいました。ゲレンデに出るのは、今シーズンあと2回ほど。2月中旬だってぇのに、雨ですからねぇ。その2回もどうなることやら。

早く帰ってきたので、ラグビー日本選手権の準決勝を横目で見ながら、たまりに溜まった部屋の掃除を片付ける。埃でくしゃみと鼻水が止まらなくなる。サントリーはミスで自滅という印象。さすがの清宮もなすすべなしか。

そして、年チケが届きますた。おまけのカラビナ・キーホルダーも付いてます。

いよいよ、ですねぇ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 17, 2007

評伝シャア・アズナブル 《赤い彗星》の軌跡

Im000016

Im000017

評伝シャア・アズナブル 《赤い彗星》の軌跡 上・下巻/皆川 ゆか 講談社刊
ISBN4-06-364676-9/4-06-364675-0

忘れ物を取り戻したような感覚。

ガンダムの世界観は、四半世紀を経過した今になっても拡張し続けている。

バ、バケモノか、である。

Continue reading "評伝シャア・アズナブル 《赤い彗星》の軌跡"

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 14, 2007

茂庭の居場所

やっぱりつかってきたね

想定内の動きではあるけれど、うまくアピールができれば開幕スタメンも夢じゃない。練習試合だから結果はあまり当てにならない(こんな報道の仕方もいかがなものか)が、「無失点」は大きいと思う。嬉しい計算外になってくれるといいなぁ。

それにしても、今週のサカダイにもあるように東京の下部組織はタレントの宝庫だね。チュンソンも日本国籍を取得したと同時に代表に呼ばれたようだし、チャンも海の向こうで代表として頑張っている。同窓生、同級生がライバルとして、切磋琢磨しながら成長していくのを見るのはクラブサポの大きな楽しみですよ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 13, 2007

うめでんのコーンクリームラーメン@尾瀬岩鞍

コーンクリームラーメン@うめでん*尾瀬岩鞍
これが噂のコーンクリームラーメンだ。

“クリームスープパスタの麺がらーめん”というだけの代物なのだが(しかも具がレトルトの具材だけというチープさ)、業務用食材が化学変化を起こして、えも言われぬ味わいを醸し出す。このジャンクなところがたまらなく好きです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 09, 2007

マキアヴェリの食卓(神保町)にて

マキアヴェリの食卓@神保町
ボスとは今年初めての晩餐であった。本年もよろしくお願いいたします。

店は神保町、取り立てて言うこともないイタリアンレストラン。写真は「今日のお薦め」の“カジキマグロの香草焼き”。

「伊野波のSB起用は駄目だ(そこから入りますか)」から始まって、「戸田のSB適性はどうだ」とか、「大分遠征は福岡前泊だ」とか、「今年の目標はまず14勝」とか、まぁ話題は尽きない。今からダービーの並びを心配するボス。3ヶ月ぶりの味スタ。「12時とか」。

あと2週間がもどかしい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 08, 2007

一人暮らしのジョニ男

一人暮らしのジョニ男
これはヒットです。

デザインは相変わらず突き抜けてるし、使い勝手もいい。

今日はシンプルにオリーブオイルと岩塩をかけて食べますた。

サラダにぶっこんでも良いし、包装のレシピを順繰りに試してみるのもいい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 06, 2007

利田商店のチャーシュー丼

チャーシュー丼@利田商店
裏メニュー。ほんとはらーめんが食べたかったのに、スープが乏しいので、だと。

くやしいけど何気に旨い。どうせなら、のり・ねぎ・わさびの薬味をつけて、コーチンスープをそのまま添えて、ひつまぶし風にしてみるとなお良い。

普段はやってないけど、ごはん持参ならやってくれる(横須賀流)。

喰いかけで失礼。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 05, 2007

メッセージボード

さてさてさて。

いつの間にやら、こんなものが設置されていました。

一部で話題騒然ですが、あまり厳格に捉えなくてもいいのではないでしょうかね、とオイラは思います。確かに、オフィシャルサイトの中に設置されている以上、そこで出されるクラブ側からの回答は“オフィシャルなもの”だと思います。とはいえ、間違ったら「ごめん」と言うし、コミュニケーションのスピードを上げたいという意識は、昨今のマーケティング環境をよく捉えていると思います(かなり好意的に書いてます)。ユルネバや入場曲の話なんかは、誰もが思ってたところだろうし、それについてもいろいろな意見が出てくる(気になったのは、例えば06年の入場曲を気に入っているという意見があるのかないのか、出す側でここをコントロールできるということ)。感情的過ぎるという意見もありましたが、逆にクラブを運営する側の熱や苦悩を感じられないのも寂しいでしょう。とはいえ、内容は意外とクラブの意思を伝達することのみに利用されているような気もするし。あまり、深く突っ込んで踊らされない方がいいのではないでしょうか。以上。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 03, 2007

恵方巻きin尾瀬岩鞍

恵方巻き@尾瀬岩鞍
今日はピーカンです。

お祭り広場の前でかぶりつき。

北北西に進路を取れです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 01, 2007

吉本一謙

使っちゃおうかなぁ、だよ、ほんと。原さんはしょっぱなから使ってくるかもしれないよ。

あの「おめぇ何中だよ」を徹底的に押さえ込んだ実力は、大器の予感ビンビンします。

ウカウカしてると茂庭の居場所はなくなっているかもしれないね。オシムも言っていた。「私の辞書には『若い』という言葉は存在しない。その選手が良いか良くないかのふたつのみだ」と。楽しみだなぁ。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« January 2007 | Main | March 2007 »