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August 2006

August 30, 2006

ピンフ

出てましたねぇ。飼い主の方がよっぽど目立ってましたよ。あんなに前振りでしゃべってたなんて知りませんでしたよ。

編集では、『回って回って』はあんまりスピード感がなかったですな。スパイラルの甲斐もないというか。体感とはぜんぜん違いますね。しかも、あの落ちですか…汗)

番組的には、石田純一はいじりようがないので盛り上がりに欠けました。

ところで、飼い主もほとんど『フ』が抜けてましたね。いけませんねぇ。

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August 29, 2006

寿命

さてさてさて。

携帯のカメラが壊れてしまいました。

モブログで画像がアップできなくなってます。

ナンバーポータビリティは10月なので、このタイミングで機種変更はいかがなものでしょうか。ちょっと困りました。

P.S.土曜日のゲームについては大した感想もありません。徳の2枚目も、伊野波が見捨てられたのも、そんなこともあるのがゲームだからです。惜しむらくは、スターティングメンバーが果たしてベストだったのか。そこだけですね。

水曜は会社のガキどもと飲み会です。

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August 23, 2006

FC東京5-1福岡(藤山でー)

さてさてさて。

溜飲を下げるとは本当にこのことを言うのですね。

フジおめ、サリーがんばれ。

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August 20, 2006

千葉3-4FC東京

行くか行くまいかぎりぎりまで悩んで決意してローソン行ったらチケット完売。

虚しくテレビ観戦。サポーターとして悔いの残る一戦でした。

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August 18, 2006

あたみ@神田

あたみ@神田

リニューアルオープン後は初めて。この店はラーメン屋ではあるが、メニューにないものを食べる店。なにげに萬膳や佐藤の黒がおいてあり、ママさんがこれでもかと注いでくれる。肝心のラーメンは所謂屋台の一杯。ほろ酔いで食べるには手ごろ。手打ち風縮れ麺で醤油は550円と格安。

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August 16, 2006

原点回帰?

そりゃねーだろーっていいたくなるよーな捨て台詞。こっちは好意的に擁護してきてやったのに。ガーロやクラブはそれが出来ると踏んだからこそここまでやってきたのだろうが、結局引っ掻き回して終わってしまった。クラブの成長を考えての一手は理解できる。しかし、失敗した時に危機管理がまたもや出来ていない。本当に優勝したいなら本気でやらなきゃ無理だよ。

あと、ワシントンはどうするの?1試合だけ使ってガーロと一緒にお引取り?あまりに場当たりなやり方じゃないか。こんな金の使い方をしているようでは、優勝なんて夢のまた夢だな。今回のガタガタ、フロントの罪は大きい。

そして倉又さん。頑張ってくださいとは思うのだが、守備を立て直すって言われても、何か実感がない。確かに点は取られているのだが、点が取れないために起きている現象、結果のように思えてならない。中盤のどこでアタックするかの決まり事もなかったように見えるゲーム運びからすると、そこら辺ちょっといじるだけで解決しそうな問題ではないか。やっぱり、原政権以来の悩みである、どうやって点取るかがポイントのような気がする。この上積みに対する答えまで出せるのか注目。

東京はやっぱり4バックが基本。この上にどんな選手とシステムを積み上げるか。

今ならまだ帰れそうだよ。

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August 14, 2006

ピン

ピン

放映未定。

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August 13, 2006

風が涼しい

風が涼しい

日中も風が涼しくて過ごしやすいのはありがたいのだが、そのせいか夏らしいコンディションになりません。今日は東面でリッジしてますた。お泊まりはオイラ一人です。家にいるみたいw

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August 12, 2006

浦和4-0東京

TV観戦終了。

無残だね。

監督云々の問題じゃない。

責任感の欠如。信頼感の欠如。

スピードが最大の問題になっている近代サッカーにおいて、これだけ“遅い”チームもないのではないかと思えるほど重鈍なプレーの連続。伊野波の退場も結局は“遅い”ことが原因。同じ3-4-2-1システムを使っていながらこれだけの差が出るのは、選手の問題であり且つ選手を生かすシステムではないということでもある。

迷走は収まる気配がない。ガーロは「個」に突破口を見出そうとしている。それに東京の選手達は応えることができるのだろうか。責任あるプレーが求められていることに彼らは気づいているのだろうか。

そして、今だ「チーム」を作れていないガーロ。このバラバラ感を払拭できなければこの先はない。

頑張っているだけでは、プロではない。納得できるプロセスの先に結果を出してこそがプロだ。

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前線通過中

前線通過中

ということで、すでに自宅に戻ってきております。当初3日間の予定だったので、もろもろ準備しなおして明朝再度出かけます。やっぱり東京は暑い。

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August 11, 2006

ブルーコンディション

ブルーコンディション

お昼過ぎに+700。2時間弱のフライト。ライザー捻ったまんま出てしまい、ドキドキしながら飛んでますタ。

とにかく朝夕はちょっと肌寒いくらいで、グッスリです。

【メモ】脱輪事件。あべちゃんドタキャン事件。

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August 10, 2006

お休みのお休み

お休みのお休み

着いた早々北風のお出迎え。今日も一日飲みっぱなしです。

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August 09, 2006

トライガン・マキシマム

Im000030_2 トライガン・マキシマム 12巻/内藤泰弘

少年画報社(ISBN4-7859-2665-1)

『トライガン』が少年キャプテンに連載されたのが1995年6月から。その後少年キャプテンの休刊に伴い、少年ヤングキングアワーズに 軒を代えて連載が継続された。11年かぁ。腐れ縁の1作である。単行本はほぼ1年に1冊。出るたびに全巻読み返し。遅遅として進まない物語にあいそをつかしたいのだがそれがなかなか出来ない。

人を救おうとするヴァッシュ、人を滅ぼそうとするナイヴス、砂漠の星に不時着した移民船団のプラントから生まれ出た双子の兄弟の物語。ヴァッシュは不殺の掟を自らに課し、単身ナイヴスの暴走を止めようとする。いろいろあって、物語は終盤を迎えているのだが、ほんとに終わるのか。唯一の希望はヴァッシュの髪が真っ黒だということだけ。

この作品の魅力ってなんだろうと振り返ってみる。臭過ぎるほどのヒューマニズム。狂信的な性善説。登場人物全てに共通するストイシズム。そして何があっても死なない主人公w。内藤氏が目指すヒロイズム、かっこよさには、どこかノスタルジックな香りがする。どうもその辺がつぼなんだな。

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August 08, 2006

中国U-21 0-2日本U-21

酔っぱらいながら利田で見ますタ。細かいところはよく分かりませんでしたが、うちの子等は何とも微妙。チームとしては場数を踏んでいるメンバーが多いせいか、押されっぱなしでも、わずかなチャンスを物にするしたたかさがある。中国の決定力不足もあって助かったけど、とりあえずアウェーでいいゲームをしたよ。

それにしても反町、3-4-2-1とは意外でした。

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August 06, 2006

FC東京U-18 1-2 ガンバ大阪ユース

ということで残念な結果に終わってしまいました。トップチームも韓国くんだりまで出かけていってホームチームのいいかませ犬を演じてしまうなど、どうにも気分が晴れない終末です。(昨日は個人的にはいい事もあったのですがね)

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August 04, 2006

来ちゃった

来ちゃった

いても立ってもいられず、来てしまいました。第一試合は延長でも決着つかずPK戦で4-2でヴェルディがレイソルを破る。こうなりゃ、東京ダービーしかないでしょ。

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August 03, 2006

オムそば

オムそば

うまくできたので。

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August 02, 2006

東京3連発

・ワシントン来る。
それこそ埼玉のワ級戦艦並みだと嬉しいんですがね。一応履歴では得点もアシストも多いのですが、ササのように向こうでよくてもこっちに来てから難しくなっちゃうプレーヤーも少なくないんで、なんとも言えんですわ。ルーコンを2列目に置いて得点力が上がったんで、やっぱりトップを張れるガタイのFWが欲しいんでしょうな。うちのFWはみんなチビチビですから。それにしても、外から召集するのは、ダニロー以来どうも上手くいってないですな(含む監督)。

・U-18無敗で準決勝へ。
不甲斐ない兄貴たちをよそに、準々決勝では強豪マリノスに粘りの逆転勝利。貪欲かつひたむきさがこの結果からも窺い知れます。トップの連中は見習って欲しい。こういう明るい話題があると多少なりとも癒されまする。次はあのガンバユース。金曜日19:15に三ツ沢は可能だろうか。トップの花試合を海の向こうまで観に行くよりは遥かに燃えると思うよ。

・あの人が選手兼監督に。
いつS級取ったの?ブラジルのライセンスなのかしら。しかもまだブラジルで膝の修理中ときたもんだ。大丈夫かいな。サッカーのプレイングマネージャーは、古くは釜本さん、最近ではザスパの奥野なんかが記憶に残ってる。海外ではフリットが確かやってたような。で、爺さんがどんなサッカーやるのか興味津々。「とにかく俺によこせ」とか言いそうだな。そしてこれは、東京復帰に向けた大いなる第一歩なのかも…

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