July 21, 2018

ファンタジーサッカー2018 第17節

折り返しです。そして昇格がかかった大一番です。最低でも70fp取らないとまた上がれません。今節は我が軍と川崎の二点買い。前節8点取った横浜相手ですが、調子に乗っているところを足掬ってやりますよ。ディエゴも出られなかった分やってくれるでしょう。神戸のウェリントンはイニエスタ効果期待です。にしても、いきなり16000ですからねぇ。
【mini】(第17節)
GKチョンソンリョン(川崎)
DF太田宏(東京)
DF森重(東京)
DF佐々木翔(広島)
MF橋本拳(東京)
MF東(東京)
MF中村憲(川崎)
MF大島僚(川崎)
FW小林悠(川崎)
FWウェリントン(神戸)
FWディエゴオリベイラ(東京)C
sub FW久保建(東京)
来週には恒例の降格予想をしたいと思います。名古屋が微妙。

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July 20, 2018

ファンタジーサッカー2018 第16節レビュー

再開最初のゲームにあリがちな荒れた試合&レギュラークラスの不出場。林が怪我なんて聞いてない。最初は広島の林にしていたので後悔しきり。植田はそそくさとチームを後にしてたみたいでした。まぁ、3失点だし、彼が出ていれば多少は防げたかもしれないけれど。金子に助けられましたね。神戸がちょっと期待外れでした。横浜と広島の大量得点とか、荒れすぎでしょ。次節はイニエスタやトーレスも出てきそうですし、落ち着くまでしばらくかかるかもしれません。
しかし、また昇格ボーダーやん。シャレにならんで、ホンマにィ。
【mini】(第16節)
GK林彰(東京)…0fp
DF太田宏(東京)…8fp
DF植田(鹿島)…0fp
DF佐々木翔(広島)…8fp
MF三田(神戸)C…4fp
MF東(東京)…6fp
MF菊池(湘南)…2fp
MF大島僚(川崎)…5fp
FW小林悠(川崎)…6fp
FW渡邊千(神戸)…3fp
FW金子(清水)…12fp
sub FW久保建(東京)…1fp
合計…58fp 通算…572fp
チーム時価 +920
49位/257(↓31)東日本リーグ
さてさてさて。丸を出したら、広島から丹羽が来ました。リンスと言い、健太人脈での補強です。とはいえ、昨日はマコがずいぶん頑張っていたし、ヨネと拳人のコンビは高萩を1列上げてもあまり不安を感じさせませんでした。前線はやっぱりケイマンは持ってないですね。矢島スタメンの方が可能性を感じました。得点はOGだけでしたが、前線のタレントが欠けても何とか勝ち切るだけの底上げができているということでしょう。ただ、昨日も獅子奮迅の活躍だった東のバックアップは1枚欲しいですね。改めて思います。

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July 18, 2018

ファンタジーサッカー2018 第16節

いよいよ日常が始まります。ただ、この中断期に各チームどれだけの戦力底上げができたかはわかりません。出たとこ勝負です。我が軍はディエゴが規約で出場できず、永井と前田さんが怪我。果たしてケイマンと矢島か大智か、点が取れるでしょうか。補強はリンスだけと寂しい限り。大型補強のあるチームがうらやましいです。
 
【mini】(第16節)
GK林彰(東京)
DF太田宏(東京)
DF植田(鹿島)
DF佐々木翔(広島)
MF三田(神戸)C
MF東(東京)
MF菊池(湘南)
MF大島僚(川崎)
FW小林悠(川崎)
FW渡邊千(神戸)
FW金子(清水)
sub FW久保建(東京)

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July 17, 2018

北京世代の終末

かつての10番の輝きは一体どこに行ったのか。当時は大したプレーヤーとして認識されていなかった本田がビジネスマンとして大成し、次はオーストラリアかという噂が飛び、佑都はトルコに第3の人生の場を見出した。それに比べてなんともしょぼいキャリアの週末であることか。のらりくらりした独特のボールキープと、凡人にはなかなか理解しがたい王様パスと、そして誰も想像しえない発想で決めるゴール。カンテラの出世頭のプレーは、代表スタンダードには遠く及ばなかったものの、観る者を良い意味でも悪い意味でもドキドキさせる、癖になる酒のつまみのようなものなのである。アジリティーとクイックネスに欠けるので、ある人にとっては非常にイライラさせられるところもある。それでも、居ることで何かを起こしてくれそうな期待感もある。本当に茫洋として捉えどころのないプレーヤーだ。だがそれ故に、その天才肌のプレーに対して魅力を感じ、彼のデビューからずっと見守り続けてきた。そして、おそらくはもう東京のユニフォームを着てプレーすることはないだろうことは覚悟しつつ、この先引退まで応援し続けたいと思うのである。まずは、新潟のJ1復帰に少しでも力になってくれたら良い。
 
さて、問題は来年の10番は誰がつけるのかだ。陽平の前はワンチョペが1年つけて期待を裏切り、その前は文丈が6年つけている。さらにその前は加賀見、奥原だった。こうしてみると、クラブとしてはあまり10番という番号にこだわりを持っているようには思えない。チームスタイルとしても、ゲームメーカー的なプレーヤーや、いわゆるエースと呼ばれるようなプレーヤーはあまり存在しなかったというのもある。ストーリーとしたら、建英が10番背負って点を取るのが一番美しいのだろうけれど、現状を考えるとそう簡単な話でもないし、今季の活躍次第では東あたりになるのではと思ったりする。いや、まだ時間がある夏の補強で10番らしいプレーヤーが加入するとか?

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July 05, 2018

本気で優勝争いをするつもりはあるか

丸がこのタイミングで名古屋へ完全移籍した。期限付きではないところに丸の本気を感じる。SBもこなす貴重なサウスポーDFを失うのは結構大きい。カズは福岡へ出してしまい、残ったメンバーで後半戦の最終ラインを支え切れるだろうか。焦心のヒョンス、ロシアに行けなかったモリゲ、モチベーションはどうだろう。
 
FWでは永井が長期離脱になる怪我を負ってしまった。代わりにloanでリンスが甲府から来てくれる。かつて脚時代に健太監督に指導を受けていたので即馴染むとは思うが、ディエゴとのコンビネーションはまた一からだ。
 
キャンプの練習試合では学生相手に2失点しているし、守備に一抹の不安を覚えないではない。また、前から指摘している攻撃的MFのサブの充実はなされるのかされないのか。こういった動きからも、今一つクラブの本気が感じられない。シーズン途中だから大きく変えることはないのは当然なのだが、やはり前半戦で見えてきた課題に対してどう対処するかは注目すべき点だ。この短期間で既存戦力の底上げができたとは思えないのだが…。
 
W杯は泡沫の夢。我々には厳しい現実が待っているのだ。

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